生徒「最後のコスプレ何かと思ってたら、ナースだっかぁ」
「えぇ~?駄目だったのぉ~?
それは準備したあそこに座る人にいわなきゃね♪」
(意地悪く権蔵を指差し…)
生徒「セーラー服とか、レースクイーンとか、メイドとか、いろんな予想してたけど、ここで定番できたかぁ」
「あらっ?貴方が今言ったのってどれも定番なんじゃないの?」
(つっこみを入れると笑いが起こり…)
生徒「こんなセクシーなナースがいるんだったら入院してぇーー」
「あら♪…私の注射の練習相手になってくれるなら是非入院して(笑)」
(悪巧みの笑みを浮かべながら注射の真似をすると『俺痛いの無理だからやめとく健康が一番』と笑いを取る生徒も…)
生徒「里緒菜ちゃん、僕のこと看病してくれない?」
「いいよ♪私で良ければ(笑)看取ればいいんでしょ?」
(物騒な物言いに周りは洒落にならんと爆笑が起こるが…
絶えず背後からの視線は感じていた…)
[もう…オジサン厭らしい視線ばかり私に送って…
それに何なのよ…あんなにチンポを勃起されるとか…
絶対に私のオマンコとか頭の中で犯してそう…]
(デッサンモデルをやりながら生徒達にはノーパンノーブラだとバレない様に上手く姿勢を変えていたが…)
[そっちがその気なら…]
(背後に座る権蔵にだけ見えるようにお尻を突き出し厭らしい汁を溢れさせたオマンコを見せつけ逆に挑発してやり…
厭らしく舐めたりする仕草をする権蔵に合わせて淫らに腰をくねらせたりしていくが…)
「ピピピピ…ピピピピ…」
(ここでデッサン終了を知らせるタイマーが鳴り…
権蔵が今回のイベントが全て終了したことを宣言するとこちらの会場は閉鎖する旨を告げ…
生徒やお客を送り出していく…)
「はぁ…やっと終わったぁー」
(やり切った感に安堵していた…)
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