莉奈がナース姿で現れると、参加者たちは拍手をしながら盛り上がっていた。
「最後のコスプレ何かと思ってたら、ナースだっかぁ」
「セーラー服とか、レースクイーンとか、メイドとか、いろんな予想してたけど、ここで定番できたかぁ」
「こんなセクシーなナースがいるんだったら入院してぇーー」
「里緒菜ちゃん、僕のこと看病してくれない?」
とデッサンのことなんか二の次のように質問をしまくる参加者たち。
それを上手くあしらいながら、デッサン会を開始すると、莉奈はどこかからねっとりとした卑猥な視線を感じたため、そちらの方を視るとその正体はやっぱり権蔵であった。
権蔵は、参加者たちから見えないように、ズボンの上から股関のあたりを擦っており、莉奈のところから見てもビンビンに勃起しているのはわかった。
まるで、「莉奈ちゃんみたいなエロナースに、私のここをじっくり診察してもらえませんかねぇ」と言わんばかりのニヤニヤしながらセクハラオヤジらしい顔をしていた。
さらに、権蔵は自分の乳首のあたりを指差しながら、勃起した莉奈の乳チンポを弄るような指使いをしながら、
「早く、莉奈ちゃんの勃起した乳チンポをこんな風に直接弄りたいですねぇ。ムフフムフフ」と言わんばかりの口で笑みを浮かべていた。
そんな淫らで卑猥な挑発された莉奈は、完全に意識が権蔵に向いていたが、参加者から不審に思われないよう取り繕っていたが、その様子が面白くてたまらないといった権蔵は、なめくじのような舌を出すと、指でクリやオマンコを拡げながら舐めているかのような仕草をして
「莉奈ちゃんのスケベなオマンコ汁、じゅるじゅる音を立てて舐めまくりたいですなぁ」と、舌の動きでアピールしていた。
そして、30分がたち、デッサン会が終わりの時間となる
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