権蔵「あれっ、たしかに入ってないですねぇ。ちゃんと莉奈ちゃんのための下着をここに入れたんですがねぇ・・」
「んー…ぜぇ~ったい嘘っぽい…そのニヤケ顔ぉ~」
(確信犯だと思いつつ嫌とは全く思わず…)
権蔵「まぁ、ないものは仕方ないので、最後はノーパンノーブラナースでお願いしましょうねぇ。少なくともノーパンにすることは莉奈ちゃんにとって悪いことばかりではないと思いますがねぇ、ささっ、まずは着替えが先ですよぉ」
「いやいや…オジサン…それって私にメリットってある?バレたらどぉすんのよぉ~」
(文句を言いつつ、それでも休憩時間が少なくなっている為急いで着替えていくが…)
「んっ…だ、だから…オジサン時間が無いんだから…あっ…んっ…」
(着替えやメイクの僅かな隙を付いては手のひらを弄ばれ…
必然的にクリトリスやオマンコに快楽を与えられていき…
何度もイキそうになりながらもイカせてもらえない寸止めを繰り返され…)
権蔵「ウーン、水着やチャイナドレスに勝るとも劣らぬとも言うくらい似合っていますねぇ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃんの胸の張りや腰の括れもよくわかるラインになってて興奮しますよぉ。しかも、階段でも登ろうもんなら、下から覗けそうな短い丈が特にたまらんですのぉ、むっふむっふふふふ」
「もぉーオジサンの意地悪ぅ…」
(焦らされ疼いた身体をどうすることも出来ないまま潤んだ目で権蔵を睨むが…)
権蔵「ムフフムフフ、ねぇ、ノーパンにしておいて良かったですねぇ、莉奈ちゃん。パンツ履いていたとしても、今頃莉奈ちゃんのエッチなお汁でぐしょぐしょになって気持ち悪かったでしょうからねぇ。ほれほれほれ」
「あぁぁ…だから…ダメって言ったのにぃ~…」
(手のひらを弄ばれて…嫌と言うほどの快楽を与えられながらも寸止めされ…
ビチョビチョになってしまったオマンコ…
固く尖ってしまっている乳チンポやクリトリスはそのままに…
時間だからと権蔵に急かされ…最後のデッサンモデルに向かう…)
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