莉奈から疑いの眼差しを向けられても権蔵はヘラヘラ笑っており、紙袋を覗きながら
「あれっ、たしかに入ってないですねぇ。ちゃんと莉奈ちゃんのための下着をここに入れたんですがねぇ・・」と誰が見てもその言葉はウソだろうもわかるようなわざとらしい声色で話す。
再び莉奈の方に顔を向けると、
「まぁ、ないものは仕方ないので、最後はノーパンノーブラナースでお願いしましょうねぇ。少なくともノーパンにすることは莉奈ちゃんにとって悪いことばかりではないと思いますがねぇ、ささっ、まずは着替えが先ですよぉ」とニヤニヤしながらまずは莉奈に着替えを促す権蔵であった。
莉奈の着替えやメイクが終わると、三回目開始まで5分程度しか残っていなかった。
権蔵は、ある行為をしながら感想を述べるが、当の莉奈は身体をびくびくさせていたのであった。
「ウーン、水着やチャイナドレスに勝るとも劣らぬとも言うくらい似合っていますねぇ、莉奈ちゃん。莉奈ちゃんの胸の張りや腰の括れもよくわかるラインになってて興奮しますよぉ。しかも、階段でも登ろうもんなら、下から覗けそうな短い丈が特にたまらんですのぉ、むっふむっふふふふ」
ある行為とは、莉奈の手のひらをいやらしく刺激していたのであった。まだ触り初めて一分もたっていないが、開発されまくった莉奈のクリは十分に感じさせられていた。
「ムフフムフフ、ねぇ、ノーパンにしておいて良かったですねぇ、莉奈ちゃん。パンツ履いていたとしても、今頃莉奈ちゃんのエッチなお汁でぐしょぐしょになって気持ち悪かったでしょうからねぇ。ほれほれほれ」とこの行為が楽しくてたまらないのが丸わかりな卑猥な顔で莉奈の手のひら、いや、クリを刺激しながらも、あえてイカせることはせずに、何度か寸止めした状態で、莉奈を三回目の出番に行かせることとしたのであった
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