生徒「里緒菜ちゃんって可愛いって聞いてたけど、良い意味で裏切られたわー」
「えぇ~?そうなのぉ~?」
(ちょっとふくれっ面をしながら…)
生徒「わかるわかる、どっちかといえばセクシー系じゃん♪」
「あらら♪…そっちなんだ♪…」
(表情もコロコロと変わり…接しやすさに人気は上がっていくが…)
女子生徒「表情というか雰囲気もなんか色っぽいし、めっちゃ素敵」
「そぉ?…ありがと♪」
(明るく接しているものの本番前に権蔵に焦らされた身体は熱く疼きっぱなしだったが上手く誤魔化すテクニックも必然と上がっていく中で2回目のデッサン会も終わり…
権蔵の指示で残念がる人達のため息も混ざる中入れ替えが行われ…)
(美術室)
権蔵「いやぁ、一回目より盛り上がったかもしれませんねぇ、莉奈ちゃん。ここが勃起してるのもどうやらバレずにすんで良かったですねぇ。傍目から見ていても発情してるのバレバレなのに、皆さん誤解してくれて助かりましたよぉ」
「もぉ~誰のせいよぉ~むぅー」
(腰に両手を当てふくれっ面で権蔵を軽く睨むように見上げるが…)
権蔵「むむむ、まだ勃起してるじゃありませんか、莉奈ちゃん。もしかして、エロい視線送られて莉奈ちゃんもえっちぃ気分になっちゃったんですかねぇ?」
「ちょっとぉ…あっ…だからダメだって…んん~!」
(こちらの言うことをまるで聞いていない権蔵にまた乳チンポを弄ばれてしまい…
度重なる興奮と乳チンポの焦らし寸止めもありハイレグショーツも厭らしい染みで濡れ始めてしまう…)
権蔵「あと、一回ですから、もう一頑張りお願いしますよぉ、莉奈ちゃん。もちろん、また新しいコスプレにお着替えですからねぇ。次も似合うといいんですがねぇ」
「はぁ…はぁ…コレで最後だよね…はぁ…はぁ…
ここまでするんだから…ちゃんと約束守ってくれなきゃ割に合わないんだからね…もぅ!」
(権蔵に渡された紙袋…
確認するとミニのナース服が一式入っており…)
「んー?…オジサンの好みなんだろうけどさぁ…
確かに着ればきっとメチャ可愛いと思うよ?
思うけどさぁ…なんで下着の類いが入ってないのさ…」
(ミニチャイナの時はハイレグカットのショーツは渡されたけど…
今回はショーツすら入ってなく…)
「まさかとは思うけどぉ…最後だからって『ノーパンノーブラでぇ~♪』なんて言わないよねぇ…」
(ジロッと権蔵のニヤケた顔に疑いの視線を向け…)
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