権蔵「莉奈ちゃんのおかげでとても盛況だったですねぇ。サービスもいっぱいしてくれたおかげで、来てくれた人もすごく喜んでくれていましたよぉ、いろんな意味で(笑)」
「フフッ♪…良かった(笑)」
(休憩しながらメイク直ししていると…)
権蔵「では、二回目はこれを着てもらいましょうかねぇ、これも莉奈ちゃんのえっちぃボディにとても似合うと思いますからねぇ」
「へぇ~ミニチャイナじゃん♪可愛い…」
(渡された衣装を広げて見せ…)
「えぇ~でもこれってオジサンの趣味なん?
でもなんでパンツだけ?」
(手渡されたのはミニチャイナドレスと下着のパンツだけで…
ニヤニヤする権蔵を見て察し…)
「もぅ…しょうがないなぁ~オジサンの変態♪」
(先ほどと違い権蔵はまだ目の前で居座っていたが…
構わずに着替え始めていく…
元々裸同然のビキニであったためそのまま水着も脱ぎ…全裸になると…
渡されたハイレグカットのショーツを履き…
ミニチャイナドレスを着ていく…)
権蔵「これを着てもらうだけでも十分盛り上がるでしょうけど、せっかくだから、もっと楽しみたいですねぇ、せっかくのお祭りなので」
「あっ…ちょっとオジサン…今日はモデルの仕事が終わるまでは我慢する約束だったじゃん…あっ…んっ!」
(背後から…抱きしめられノーブラ状態の胸を衣装越しに鷲掴みにされ…
荒々しく揉まれながら乳チンポを摘まれ感じてしまい…)
「もぅ!時間だよ…早く行かなきゃイケないんじゃないの…あっ…んくぅぅ…」
(身体が熱く疼いてしまい…乳チンポも固く尖ってしまったが…どうすることも出来ず…
下品なニヤケ顔の権蔵にそのまま会場入りさせられてしまう…)
「もぉー信じらんない!」
(プリプリしながら小声で文句を言ったが会場入りした途端大きなザワつきと歓声に掻き消されたが…
ノーブラだと意識しないように堂々と周りのリクエストに答えながら様々なポージングを披露していく…)
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