権蔵は莉奈のいる部屋に戻るなり
「莉奈ちゃんのおかげでとても盛況だったですねぇ。サービスもいっぱいしてくれたおかげで、来てくれた人もすごく喜んでくれていましたよぉ、いろんな意味で(笑)」と莉奈の肩を叩きながら労を労う。
「では、二回目はこれを着てもらいましょうかねぇ、これも莉奈ちゃんのえっちぃボディにとても似合うと思いますからねぇ」とニヤニヤしながら、チャイナドレスを取り出して渡す権蔵。あからさまに丈が短くて、油断をすると下着が平気で見えてしまうくらいであったため、権蔵は下着(ただし、パンツのみ)も莉奈に手渡す。
着替えが終わった莉奈の姿を誉めた権蔵は加えて、
「これを着てもらうだけでも十分盛り上がるでしょうけど、せっかくだから、もっと楽しみたいですねぇ、せっかくのお祭りなので」と悪巧みをした顔を近づけながら、いきなり、莉奈のおっぱいを揉み初め、乳チンポも触り始める。
権蔵は二回目が始まる直前まで莉奈のおっぱいと乳チンポを刺激し続けていた。
二回目の始まる時間になると、ノーブラ&チャイナドレスの状態の莉奈が現れると部屋は一気に盛り上がる。
チャイナドレスの素材もあって、参加者がふぬにわかることはなかったが、乳チンポのあたりの生地が膨らんでいたことに、権蔵と莉奈は知っていたし、自覚していたのであった。
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