権蔵「もちろん、とってもよく似合ってますよぉ、その水着は。莉奈ちゃんに必ず似合うと思って買っておいてよかったですねぇ。莉奈ちゃんの大きなエロパイの形がはっきりわかりますからねぇ」
「えぇ~エロパイとかどこ見てんのよ♪オジサン変態じゃん(笑)
嫌いじゃないけどぉ♪」
(完全に変装したギャルになりきり…)
権蔵「では、今日は休憩を挟んで3セットありますから、よろしくですよぉ。あと、一瀬莉奈ちゃんだってバレない範囲では、できる限りサービスしてあげてくださぃねぇ。」
「もちろんバレない様に楽しむけどさぁ~
私1人で3セットとかヒドくない?」
(不満も溢すが本気ではなく権蔵を困らせようとしながらも…)
権蔵「そうそう、頑張った後の約束、学園祭の案内も、その後のアレもちゃんと覚えてますから、私のために、まずはモデルのお仕事頑張ってくださいねぇ」
「うん…ホントそれね♪…約束忘れないでよね(笑)
オジサンの為に頑張るから♪」
(準備も整い二人でデッサン会の会場に戻ると…
私の水着姿に周りがザワつき歓喜に包まれいろんなポーズを取りながらデッサンが始まり…)
生徒「ねえねえ、里緒菜ちゃん自慢の胸って何カップ?」
「もうすぐEになるかも~(笑)」
生徒「あの権蔵に、こんな可愛い姪がいるなんて未だに信じらんねー」
「えぇ~?オジサンを呼び捨てとかダメだぞぉ~
仮にも先生なんでしょ(笑)
可愛いは否定しないけどぉ♪」
生徒「里緒菜ちゃんってやっぱり彼氏いるの??」
生徒「バカ、お前。こんな可愛い女子高生、学校でモテモテにきまってんだろ!でも気になるー」
「あはは♪もちろんいるよ♪えへへ」
(様々な質問に気さくに明るく答えながらポーズを取り…)
生徒「里緒菜ちゃん、こっちに視線を送ってよ。」
「こんな感じかな?」
(射抜く視線に完全にやられたのか可愛いすぎると悶絶する生徒達…
ろくにデッサンしないで見物する客や生徒も多い事から権蔵も策を今後は考えるらしく…)
権蔵「では、皆さんはこれで終わりなので一度退出して、人を入れ換えますからねぇ。なお、休憩を挟んだら第二回目のデッサン会を行いますが、里緒菜には、水着から別のコスプレに着替えてもらう予定なので、楽しみにしていてくださぃと、外で並んでいる人に伝えておいてくださいねぇ」
(私は権蔵に美術室に先に戻るよう促され…
人との接触を避けながら一旦戻り…権蔵が戻ってくるのを待つ…)
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