権蔵「この夏休みの間ですっかり私好みのやらしいベロチューできるようになって本当に嬉しいですねぇ。しかもベロチューしながらこんなことてもできますからねぇ、莉奈ちゃんは」
「あっ…んん~…それいい…いい…気持ちいい…あぁぁ~」
(ベロチューしながらベロイキを繰り返し…
休む間もなく乳チンポを弄ばれ…もう…何度繰り返されたか分からない…
権蔵に荒々しく胸を鷲掴みされると身体が熱くなり…
直ぐに反応する乳チンポは固く尖り…
摘まれるだけで快楽に飲まれてしまい…)
権蔵「こんなことは莉奈ちゃんだからできる特別なことですからねぇ。ベロチューしながら、同時にクリトリスを触って舐められるのですからぁ」
「あひぃぃ~オジサン!今ダメ…あっ…あっ…イッてる…イッてるから…!
んあぁぁぁ~壊れちゃうぅ~~」
(ベロイキ…乳チンポイキ…クリイキを何度もイキ狂うまで繰り返され…
ガクガクと全身を痙攣させながら…
無意識に権蔵のズボン越しとはいえ…いきり勃つ凶悪なチンポに自分の股間を擦りつけながら悶絶しながらイキ果て意識を失ってしまう…)
(2時間後)
権蔵「一瀬さん、起きてくださぁい。買い物たくさんして疲れてしまったのですかねぇ。最寄り駅に着きましたよぉ。」
「う、うーん…な~に…んっ…えっ?…」
(権蔵のマンションで今までにないほどの快楽責めに意識を失った後…
権蔵に買ってもらった下着をビチョビチョにしたため…
違う下着に着替えさせられ…そのまま車に担ぎ込まれると最寄り駅に向かっており…)
権蔵「買い物は1人でしたいと言われたから私は車で待っていたので何を買ったのかわかりませんが、満足してるみたいですねぇ」
「えっ!?…わ、私いつの間に買い物…?えっ?…」
(確かに車の助手席の足元にいつも買うお店の買い物袋が置かれており…
慌てて中身を確認すると可愛いらしい下着が数点入っており…)
[えっ…待って…確か先生に…私の行きたい所を聞かれたけど…答えてないような…
でも…下着が濡れてて買い替えたかったけどそれも先生に…言い当てられてて…あれっ…
でも現実に…こうやって買ってるし…]
(目覚めて間もない思考回路…
それでも数時間の記憶は曖昧だが…
何とか今の状況を必死に理解していき…)
権蔵「そろそろ、車から降りて帰れそうですね、一瀬さん。買い物終わって車に入ってきたとき、『今日買ったものはとても気にいったので、今朝着てきたもの、今日買ったもの以外はいらないやー』と言ってましたもんね。」
「はっ?ちょっと待って先生…私そんな事話してた?えっ?…」
(ハッキリしない記憶…
今はとにかく冷静になりたく早く車から降りようとしたが…
権蔵に言われた言葉に驚き…車から降り権蔵に背を向けると…
ミニワンピの胸元から覗くと明らかに今朝着てきた下着とは違う下着を身に着けており…)
[う、嘘でしょ…えっ?…じゃあ…着ていたあのビチョビチョの下着は?何処かで捨てて来たってってこと?]
(自分の行動にわけが分からず…
でもひとまず先生をこれ以上引き止めるわけにもいかず…)
権蔵「では、今日はおつかれさまでした、また連絡しますからねぇ」
「あっ…は、はい…今日はわざわざありがとうございました…
じゃあ…また二学期からおねがいします」
(権蔵の車が走り去るのを確認するとそのまま改札に向かい…帰宅していくが…)
[何だろ…このスッキリしない…
このモヤモヤした気分…うーん…]
(深い催眠状態での出来事の記憶が少しずつだが完全に消去されずに残り始めている事にこの時は気づきもせず…)
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