莉奈と唇を離した権蔵は
「この夏休みの間ですっかり私好みのやらしいベロチューできるようになって本当に嬉しいですねぇ。しかもベロチューしながらこんなことてもできますからねぇ、莉奈ちゃんは」と言うと、再び舌を伸ばすと、莉奈の形の良いおっぱいを鷲掴みにしたり、乳チンポを巧みに愛撫していく。
さらに、
「こんなことは莉奈ちゃんだからできる特別なことですからねぇ。ベロチューしながら、同時にクリトリスを触って舐められるのですからぁ」と卑猥な笑みを浮かべると、左手の手のひらの指で弄りながら、莉奈の舌と右手の手のひらにザラザラした舌を這わせ、動かしていくと、権蔵の部屋に以前の莉奈からは想像もつかないような淫らな声が響き渡るのであった。
(2時間後)
あたりが暗くなってきたころ、
「一瀬さん、起きてくださぁい。買い物たくさんして疲れてしまったのですかねぇ。最寄り駅に着きましたよぉ。買い物は1人でしたいと言われたから私は車で待っていたので何を買ったのかわかりませんが、満足してるみたいですねぇ」と車内で莉奈を起こす権蔵。
莉奈の意識が覚醒したころに
「そろそろ、車から降りて帰れそうですね、一瀬さん。買い物終わって車に入ってきたとき、「今日買ったものはとても気にいったので、今朝着てきたもの、今日買ったもの以外はいらないやー」と言ってましたもんね。では、今日はおつかれさまでした、また連絡しますからねぇ」と、莉奈の下着の在り方について、あくまで莉奈がそう言ったという体で、権蔵がして欲しいような考えをさりげなく莉奈に植え付けた後、莉奈と別れる権蔵であった
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