(4時間後)
「もぅ…オジサンのせいでまた下着がビチョビチョになっちゃったじゃん…」
(手のひらを執拗に擦られクリイキを繰り返し…
権蔵の運転する車内でも…散々弄ばれ…
ミニワンピのボタンまで外され…胸を鷲掴みにされながら…乳チンポイキまで…
権蔵のマンションまでイキ狂う様を晒してしまっており…
マンション到着後はそのまま権蔵の部屋まで行き…
買ってきた下着のお披露目とばかりに着替えを要求され…)
権蔵「莉奈ちゃん、そろそろ準備ができましたかぁ。準備できたなら、早速、下着の試着会を始めましょうかねぇ」
「どぉ?…似合う?」
(モデル立ちしながら腰に手を当て権蔵に見せびらかすと…)
権蔵「うんうん、莉奈ちゃんにはこういうのも似合いますねぇ。スタイルいいから、下着姿がとても素敵ですよぉ」
(2着目、3着目と下着を着替え…権蔵に見せていくと…)
権蔵「これはまた可愛らしくて素敵ですねぇ。普段の莉奈ちゃんのイメージに一番近いかもしれないですねぇ。せっかくだから、この姿のままベロチューしたいですのぉ」
(黄色の鮮やかな下着…夏を思わせる活動的な私に似合っているのか興奮した権蔵が…醜いニヤケ顔でザラついた舌を突き出しており…)
「んっ…もう…せっかく買った下着…汚れちゃうじゃん…
ンチュ…チュパ…レロレロ…ンチュ…」
(最早権蔵の異臭など苦にすることもなく…
するのが当たり前だと散々刷り込まれてきたベロチュー…
あぐらをかいて座る権蔵の足の上に跨り…
抱きつきながらベロチューを交わし…)
「ジュル…ジュルル…レロレロ…レロレロ…」
(密着する唇の隙間からは涎が滴り落ちていく…)
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