権蔵「ほら、莉奈ちゃん。店員さんが驚いてるし、会計しなきゃだから、一旦ベロチューはおしまいですよぉ」
「ぷはっ…えぇ~?」
(入ってきた女性の店員さんの怪訝そうな表情が物語っているが…
権蔵のようなキモく醜い男となんてありえないのだろう…
それでもベロチューを不満そうに中断し…唾液が糸を引くのを見せつけながらお金を店員に払う…)
権蔵「そうそう、お釣りはいらないですからねぇ。というのも、床をちょっと汚してしまったので掃除よろしくお願いしますねぇ」
「ちょっと…わざわざ言わなくても…」
(先ほど口マンコした時…吐き出された権蔵の大量のザーメン…
あまりの勢いと量に吹き溢しており…
狭い個室に漂う異臭も合わせて気付かれると察し…
赤面しながら権蔵を止めようとする…)
「あの女性の店員さん…絶対気づいてるよね…もぅ!!」
(少しプンプンしながらもそこまでは怒っておらず…)
権蔵「さぁて、すっきりしたことですし、買い物デートを始めましょうかねぇ、莉奈ちゃん。オジサンがお金を出してあげるから好きな下着を買ってかまわないからねぇ。莉奈ちゃんはどんな下着が欲しいのかぃ?」
「オジサンはスッキリしたかも知れないけどさぁ…」
(悶々としたままのため不服そうに言うが…)
「どんな下着がって言われてもなぁ~
オジサン好みのエチぃやつ買わせるくせにぃ♪
お店に行ってから考える…」
(腕を組みながら歩いていたが…権蔵が急に恋人繋ぎのように…手を繋ぎ始め…)
権蔵「すっかりここは敏感になっちゃったみたいですねぇ、莉奈ちゃん。これなら、歩きながらでも、電車乗ってるときでも、服を選んでいるときも莉奈ちゃんのクリトリスを弄れるのが楽しみですなぁ」
「えっ?…あっ…ちょ、ちょっとぉ~」
(手を繋ぎながらもオジサンのゴツい指が起用に手のひら擦り始めると…
クリトリスにおぞましい快楽が沸き起こり…
歩きながらも腰砕けになり…)
「気持ち良くて…歩けなくなっちゃうってばぁ」
(最寄りのデパートまで周りにバレない程度に繰り返し弄ばれ…
オジサン好みの卑猥な下着…着心地がよく部活の現役の時によく着けていたスポブラのセットをいくつか選び買っていた…)
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