権蔵「では、そろそろお会計といきたいところなのですが、そういえば高城さんと解散したのは、どこか行かなければいけないところがある、みたいなこと言ってたのですが、どこに行く予定なのですかぁ?」
「えっ?…あ、あぁ…別にたいした用事じゃないから…先生には関係のないような事だから…」
(ホントの事など言えるはずもなく何とかその場を誤魔化そうとしたが…)
権蔵「じゃあ、私が答えを当ててあげましょうかねぇ、一瀬さんは、『いやらしい汁でパンツがグショグショになってしまったので、替えのパンツを買いに行きたい』から、高城さんのお誘いを泣く泣く断ったのですよねぇ」
「んなっ!!…何…」
権蔵「カチッ…カチッ…」
権蔵「お腹もいっぱいになりましたし、これから新しい下着を一緒に買いにいきましょうかねぇ、莉奈ちゃん?っとその前に、さっき映画館では、莉奈ちゃんばかりイッてたので、私も買い物前に一回スッキリしたいですねぇ。」
「もぅ…こんな所でぇ~?いきなり出さないでよぉ~
でもさっきオジサンにイカされ続けて下着がまだビチョビチョだから早く下着を買いに行きたいのにぃ~…」
(個室の中…いきり勃つ凶悪な極太チンポを突きつけられ…
悪臭漂うチンポを愛おしそうに頬ずりしながら嗅ぎ回り…
舌を這わせ絡ませながら口マンコで咥えていく…)
「レロレロ…チュパ…チュパ…ジュルル…ジュルル…」
(ずっと我慢していたのか…あまりの快楽にだらしのない顔を晒しながら腰をガクガクと振り出す権蔵…)
「んふっ…んふぅぅ?…グポッ…グポッ…ングッ…
ジュル…ジュルル…」
(上目遣いで気持ちいいのか確認しながら激しく口マンコで喉奥深くまで咥え…
たっぷりの唾液を舌で絡めながら吸い上げていくと…
大量の粘つくザーメンを口内に吐き出されてしまい…
いつもの様に口内に溜めながらゆっくりと味わい飲み込んでいく…)
※元投稿はこちら >>