食事も終わり、映画の話も終わったため、当然、これで帰ろうかという雰囲気になっていたところ、
「では、そろそろお会計といきたいところなのですが、そういえば高城さんと解散したのは、どこか行かなければいけないところがある、みたいなこと言ってたのですが、どこに行く予定なのですかぁ?」と、莉奈がグショグショになった下着を買いに行くなんて権蔵に言えないことは百も承知ながら、ニヤニヤしながら質問する。
莉奈が答えを誤魔化そう、はぐらかそうとしているのを見た権蔵は
「じゃあ、私が答えを当ててあげましょうかねぇ、一瀬さんは、『いやらしい汁でパンツがグショグショになってしまったので、替えのパンツを買いに行きたい』から、高城さんのお誘いを泣く泣く断ったのですよねぇ」と言い当てる。
莉奈が、何を言ってるのと言いかけようとした瞬間、権蔵はカチッカチッと素早く音を鳴らして莉奈を催眠状態に一気に落とす。
(我ながら上手いタイミングで催眠状態に落とせましたねぇ。これで、下着を買った後に覚醒状態に戻っても、「下着を買わなければいけなかった」という認識は残ってますから、下着を購入したという事実に違和感をもつことはないでしょうねぇ)と、内心振り替えっていると、莉奈が話しかけてくる。
「お腹もいっぱいになりましたし、これから新しい下着を一緒に買いにいきましょうかねぇ、莉奈ちゃん?っとその前に、さっき映画館では、莉奈ちゃんばかりイッてたので、私も買い物前に一回スッキリしたいですねぇ。」と言いながら、ズボンとパンツを下ろし、臍に付きそうなくらい反り返ったチンポを取り出す
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