【ロッシュさん、ものすごく紳士でじっくりとせめてきて、私のイメージにもバッチリあってます!うれしいなぁ…】
…はっ…はあっ…はぅっ…ん…はああっ!はあっ!
ロッシュ…さん…こ、れ…は…?
(まずはストレートでハーブティに口をつけ、ミルクを足そうと手にしたものから立ち込める香り…それは甘さの中に新緑の花をつく香りが混ざった独特の…麻薬…エルフにしか効かず、これで自由を奪い捉えて貴族に売られるからと厳重注意に指定された)
…スイート…ミルク…
な、どうして…こんなもの…を…
っ!あうっ!んっ…ふくっ…んんんんんっ…
(熱い…蕩けちゃう…甘い息を隠せなくなり、肩で息をするサラ。服の上から太ももを触られて、ゾワッ!と全身に悪寒が走ります。それに反して口から出るのは甘い声。サラは叫んでしまうところを必死に堪えます)
あ…い、いえ…エレメント系のま…あっ…魔法…は…各々の精霊と…うま…うまく会話が…んひっ!ふぁぁぁ…できな…いと…
ロ…ロッシュさ…あの…近…くないで…す…か?
ひうっ!んあはあああっ!
(耳の先っぽを指で軽く弾かれるだけで、サラは嬌声をあげ始めます。その震えは手を通してカップをカタカタと音を立てさせ、俯いて髪に隠れた瞳はユラユラと潤み始めてます)
そ…そんなことより…これ…スイートミルク…ですよ…ね?どうしてこれ…
っ!んふうううううっ…んんんっ!んんんんんっ!
(ロッシュさんは何も言わず笑みを浮かべ、優しく肩を抱くとサラを胸元に引き寄せます。至近距離でスイートミルクを嗅がされてしまい、頭がクラクラし始めます。子宮が唸るようにキュンキュンと鳴き、まだ何もしていないのにショーツのクロッチの色が変わり始めていき…)
…こぽっ…
(密着している2人にはっきりとわかる、おまんこから蜜が漏れる感触が伝わりました)
【そういえば。
私の表現、汁気過多なんですが大丈夫ですか?
愛液もぼたぼた溢しちゃいますし、一回の射精で子宮パンパンになる位出されちゃいたいんです…】
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