「うっっ・・出る・サラの中にっ・んっ!!!出るっっ!!!!」
色情で狂い発熱した直腸に包まれた勃起チンポが弾けんばかりに膨らみ、
ドクドク脈打ちながら大量の子種を吐き出す。発情したハイエルフの
魔力にあてられた射精は人間とは思えないほど激しい噴流を放ち、腸を
白濁した子種で満たしていく。
「んっ・あぁぁっっ!!!これは・こんなのはっ・わたしも初めてだっ!!!止まらないっっ!!!ぁぁ!出すのが・こんなに心地良いなんてっっ!!!この齢になるまでっ!!!・凄いっっ!脳が焼けてしまう様な・激しいっっ・それでいて甘いっ・絶頂で・イキ狂いそうだ・っっっ・サラっ!!君を・離さないよ!!!んっ!!もっと・もっとしよう・君の身体をっ・もっと・私に・味わえるならっ・狂っても・構わないっっ!!!」
同じ部屋の隅で可愛い愛娘が情欲に狂っているとも気付かないまま
ハイエルフの家庭教師の瑞々しい肉体で変態的な肛門性交に溺れるのを
止められない。
排泄穴とチンポを結合したまま離さず、腰を震わせ続けてるサラを
床に下ろして鏡に両腕を付かせる。腰を背後に突き出した
ガニ股姿勢をさせ、腰をパン!パン!と後背位から桃尻に自身の腰を
叩き付ける肛門掘削セックスを続ける。
「愛してるよサラ、離さない・離さないよ・・・私はッッ!!!君を離さないっっ!!!んつっっ!!!あぁぁっ!こんなにイッているのにっ・チンポをこんなに強く締め付けてっ!!!変態のアクメを何度も決めているね?んっっ!肛門は、それほど気に入ったんだ・嬉しいよ・サラっっ!!!っっっ!!!またっっ!!!またっ・出るっっ!!!!!!」
優美にくびれた腰を両腕でしっかりとホールドして
根元までまで極太チンポを腸奥挿入しながら2度めの射精をキめる。
無意識に掛けられた回復魔法で勢いも量も変わらない濃厚な射精を注ぎ込む。
その場で尻餅をつくように床に崩れ落ちるサラをベッドへと運び
自分は書斎机に隠していた古いアクセサリー箱から
妻が生前に愛用していた魔石をあしらったネックレスを取り出して
ベッドで仰向けでぐったりしているハイエルフの首元を飾る。
「安物の金細工だけど、装飾されてるのは本物の魔石なんだ・・・妻は動物好きでね、これを付けてペットを可愛がると物凄く懐かれるって、物凄く気に入って愛用してた物なんだ。後から知ったけど魅惑の魔石の一種らしくてね、異種族の異性を魅了して快楽を増幅するという。私と君なら・・・もしかしたら効果があるかも知れない」
右手の中指と薬指、人差し指を3本並べて注入されたドロドロのザーメンを
ヨダレのように垂らした肛門に挿入して腸内のGスポットをクチュクチュ
音を鳴らしながら掻きむしる。
首に掛けられた魔石は透明の意志の中に魔法陣の紋様光芒を放って輝き、
着用者が発情を示す色を放っている。それは薄い白色から、
次第に紫色へと変わり、やがておヘソの下に同じ紋様の魔法陣が浮き上がる。
「こういう仕組みなんだ・・・サラ、どうやら魅了の魔法が効いたみたいだよ。君のGスポットをイカせる度に肛門括約筋が私の指を締め付ける強さが増している・・・さっきより強い快楽を感じてるんだろう?これでセックスをしたら、君はどうなるんだろうね」
それはロッシュは理解してなかったが、ペットに好かれたいという以上の
変態性欲を満たす目的で、アリサがこっそりと裏社会の商人に頼んで
入手した禍々しい一品。異種族を魅了して、自分を愛させ、性欲の向くまま
異種姦に興じる為の魔石。
それは人間同士のロッシュとの間には効果を産まなかったがハイエルフである
サラは、いとも下等な人間のロッシュに簡単に情欲を増幅させられ、
快楽を何倍にも増幅されてしまったのだった。それはお互いのキヅナが強いほど
強烈な増幅効果をもたらす魅了魔法で、サラの下腹部の魔法紋様の輝きは
熱を感じるほど光の強さを増していく・・・
(フローレンスの方がどんどん変態になってしまって、どう誘惑されるのか楽しみです。サラは異種姦の準備に魔道具で快楽漬けになって貰います。蜘蛛の巣のような変態快楽に囚われて下さい。異種姦は、どんな相手がお好みでしょう。触手でもスライムでも動物etc、サラが犯されたい相手でお話を考えます)
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