ふぐっ…んおおおっ!
(まるでおまんこが蜜をこぼすように、ぽっかり空いたアナルからラビットテールの淫汁が垂れています。そこにロッシュさんの我慢の限界のおちんちんが…
わたしは舌を突き出して糸引く涎を鏡に飛ばして喘ぎます。腸はぎゅうぎゅうに締め上げて排泄しようとしますが許してくれません。それどころか、易々と根元まで入れられてしまい、異物感からくる不快感と、反する快楽に頭がおかしくなりそうになります)
やだ…おおっ!ふあうっ!んあおおおっ!
ふかい…あなた…おな…か…くるし…
んあああっ!ぬかないで!やらしい音立てながら!
そんなゆっくり…だめぇ…
っ!んおおおっ!
はげしっ…あはあああああっ!イグっ!イグうううっ!
(アナルなのに、おまんこみたいに快感が押し寄せます。これまでの焦らし、ラビットテールの媚薬、そしてアリサさんの調教ともいえる責めによって、わたしの直腸はもはや性感帯へと変えられてしまったみたいな感覚です。
「変態」と言われるたびに激しく首を横にふり、それでも下半身は快楽に痺れ、蜜をごぼっ…ごぼぼぼっ!とこぼし続ける始末。今おまんこに挿れられたら一撃で気を失う事でしょう…
なかなか変態だと認めないわたしを、ロッシュさんは抱き上げると鏡に姿をよく見せます。)
あ…や…このかっこう…やめ…て…
そんな…こんな…で…おしり…犯されたら…
ぐぢゅぼんっ!
ふぐおおおおおおっ!
おあっ!あっ!あっ!あぉっ!いやあああっ!
(わたしの体重が一気にかかります。魔力の精にあてられて硬く長く太く反り返ったおちんちんが、わたしのお尻を貫きます。
わたしは一際大きく叫び、金色に輝く瞳は滅茶苦茶な軌道を描き暴れています。その姿を見ていたのは…)
「…ママ…すごいよ…ふあっ…いいっ!きもちいいっ!
ゆびっ…とまんない!さっきからずっと…イキっ…ぱなしぃ…」
(くちゅくちゅくちゅくちゅ…あたしはつぶれたカエルのように足を広げて床に這いつくばり、両手でおまんこを弄り回します。蜜は床に溢れかえり、トプトプ…と滑った水溜まりを広げています。結界の効果も薄れていますが、パパはおろかママもあたしにはなぜか気づいていません。この時はわかりませんでしたが、それはおかあさんの残した魔力による隠蔽でした。)
『フー?すごいわよね?パパ…きれいなエルフのママとあんなに淫らですごいことしてる…フーも欲しいでしょ?』
「言わないで!いま…そんなふうに…言われると…余計意識しちゃうからっ!ふあああっ!イクっ!いくうううっ!」
『ほら…その木型…何のために持ってきたの?』
「あ…これ…これぇ…あむっ…んむっ…れろれろ…ちゅばっ!んっ…んっんっんっ…」
(あたしは当たり前のように木型を舐め、咥えます。
ママを抱えてゆさゆさと突き上げてイクのを我慢するパパ。ママは瞳の魔力を火花のように飛ばして雄々しい喘ぎをさけび…あたしはそれを見ながら涙をぼろぼろ零し、物陰で慰める事しかできない切なさを紛らわそうと、ママと同じようにどろどろになった木型をお尻にあてがいます。)
『まって、フー…まずは、パクパクして欲しがってるこっちに食べさせてあげなさい…』
「はい…おかあさ…ん…
っ!あああああああっ!あきゅ…ああああっ!
はいる!はいっちゃう!あたしのおまんこ!おちんちんに…犯されるうっ!」
(ひとりのオナニーでも、棒状のものでおまんこの入口あたりをぐちゅぐちゅと掻き回すくらいしてました。
あたしはなんの迷いもなく、木型をおまんこの中に押し込みます。バチバチっ!と琥珀の粒を飛ばし、叫びをあげ…これだけ鳴き叫んでも向こうには気づかれる気配すらありません。そして、聞こえていた声と気配はだんだんと人の形を纏い始め…)
『フー…アタシがわかる?』
「おかあ…さ…ん?どうし…て…」
『あなたにもぉっと気持ちよくなってもらう為に…今だけあなたのそばに降りてきたのよ?
ほら…フーの中に入ってるおちんちん…もっと押し込んであげるね?』
「はあああああっ!あくっ!かはああああっ!
かってに!かってにはいって…くるうううっ!
んあうっ!んひいいいいいっ!くひっ!ひあああっ!」
『あはぁ…きもちよさそ…パパにされてるの…?それとも…ママから生えたおちんちんにされてるの?』
「どっちも!どっちもいい!パパにも!ママにもめちゃくちゃにされちゃいたいよおっ!」
(やはりこの子にはその気が…耳元で囁くおかさあんはクスリ…と笑うと、あたしの中に木型をさらに深く突き刺します。のけぞって悲鳴のような喘ぎを叫んだその先では…)
んおぅっ!ふぐっ!おっ!おっ!おおおおっ!
(フーちゃんがすぐそばでアリサさんに開発されているとはつゆ知らず、わたしはぶしっ!ぶしゃっ!とおまんこから潮を噴きながら、アナルを貫かれ腸内を犯され続けています。もはや膣か腸かどちらが感じているのかすらわかりません…突き上げられる度におっぱいがぶるんぶるん!とゆれ、喘ぎ叫びながら口を開いたわたしは…)
ふぐっ!おあぁぁ…
わ…わたし…こんなの…しらな…くひっ!イグっ!
知らない…ですっ!
お尻で…あたま…おかしくされちゃうのが…へん…変態って言うのなら…わたし…は…あなたに…変態にされちゃいましたっ!ふおおおっ!おあああっ!
…ぐひっ…ひぎぃぃ…
こ…こんな…変態なわたし…あなたにしか…みせないから…っがはあっ!きひいいっ!おまんこ広げちゃいやあっ!クリはじかないで!きもちいいいっ!きもちいいっ!
あなたしか知らない…へ…変態なハイエルフの…魔法教師の…お腹の中…に…熱いの!我慢し尽くしてドロドロになったロッシュの精液!注いでください!おねがいしま…
っ!うぐおおおおおおおっ!
くる!はいってくる!ものすごく熱いのが!わたしの腸内…満たしちゃううううっ!
イク!イグイグイグイグイグイグぅっ!
うあああああああああああっ!
(バチン!バチンッ!魔力が弾け飛び、ロッシュさんとわたしはその中で感電するように魔力の火花に当たり続けます。わたしは足を振り上げてだらしないアヘ顔を彼だけに晒して、アナルの処女を捧げます。
こんなにはしたない姿すら、ロッシュさんは美しい…と何度も叫び、その年齢から想像もつかない程の量の精液をわたしの胎内に注ぎ込みます。
密着しながらどくん…びゅるんっ!…ごびゅるるるっ!と凶悪な音がお腹から響き…わたしは脈動ごとにびくんっ!と弾けてのけぞり…何十倍にも増幅された未知の性感に溺れるしかできませんでした…そんわたしを物陰で見ているフーちゃんは…)
「ママ…狂っちゃったみたいに…気持ちよさそうな…嬉しそうな顔ぉ…」
『それじゃあ…フーも味わってみる?あのエルフと同じようなの…』
「え?おかあさん?ちょっとま…って…おまんこ…はいって…あたまのなか…どろどろなの!まって!まって!
っ!あが…!んひいいいっ!あっ!あああああっ!
おしり!おしりいいいいいいっ!」
(べっとりと蜜をまとったもう一本の木型。突き上げられたあたしの小さなアナル…ヒクヒクとしているそのアナルに、蜜を馴染ませるようにグリグリと簡単にほぐされ、そのまま焦らすようにゆっくりと…あたしは両穴をおかあさんに犯されます。
自分では気づきませんが、見開いた瞳の琥珀が一気に華開き、揺らぐ残像の糸が太く鮮やかになります。ガクガク震えながら、手が何かを手繰り寄せる様に少し先の2人に向かって何度も動いていました…)
【お待たせしてすみません!
そのぶんいっぱいエッチにしちゃいましたよ?
この夜のおかげで、サラさんは普段の中でもより色っぽく、そして可愛らしくきれいになります。
フーちゃんは…どんどんアリサさんに堕とされてその面影を濃くし始めます。ふとした仕草や口癖などが、ロッシュさんをギクリとさせ、今までの親子としてではなく、男女としての距離をどんどん縮めだすのです。
が、それはもう少し先…今はサラさんのドロドロでぐちゅぐちゅのおまんこにも、ご褒美ください…精なら溢れるくらい、いくらでもあげますから…】
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