【淫紋、大丈夫です。なんだかどんどんエッチに開発されちゃっくみたい…】
うぁ…あなた…おねがいです…
わたしの…おなかのなか…奥の奥まで深々と…刺さってる…しっぽを…ぶちゅぶちゅっ!て引き抜いて…
ふとくておっきい…おちんちん…ください…
あ…あなただって…焦らしてる間…がまんしてたんでしょ?
っ!はぐうっ!んお…あ…あああああああ…
おっ!んあおおおおおおおっ!
(ぐぽん!ぶちゅぶちゅぶちゅっ!時に勢いよく、時に焦らすように。わたしのお尻からしっぽが抜かれていきます。フーちゃんがすぐそばの影で見ているとは気付かずに大声ではしたなくよがり悶えて…鏡の自分にキスを繰り返し肩をすくめて叫びます)
「はぁ…はぁはぁ…寝たふりしてつけてきたら…パパったら…ママをこんなにして…い…いったい…」
『よく見ておきなさい、フー…あれがあなたのパパの本当にしたいこと…アタシが教え込んだパパの姿よ?』
「?この声!」
(記憶は消されても心に残る声。フーちゃんは辺りを見回しても、どこにも誰もいません)
『ふふ…見えなくていいの。そのうちあなたもわかるわ…みみな…あなたのママくらいになればはっきりとね?
それより、持ってきた…?あれ』
「うん…」
(その手に握っているのは、おちんちんの木型が2本。耳元で囁く声に、フーちゃんは息をのみます)
はうぎゅっ!くぉああぉあああっ!
でりゅ!でてくりゅ!ぶちゅぶちゅっ!て!わたひの…おにゃかからあっ!
(前よりも長く育っているしっぽ。その全てをねじ込まれたのでなかなか先端が見えません。その間、おっぱいを、クリを、そして耳をいじられながらで、わたしの顔はもうとろけ切っています。)
んあはあああっ!さきっぽ!さきっぽきたあああっ!
おあああっ!イボが!イボがあっ!ひっかかるのっ!
おんっ!おっ!おっ!おおおおおおっ!
(瞳の残像がキュン!と上に跳ね上がり、わたしはのけぞって悶えます。真っ赤なアナルは一層広がり、先端をひりだしていて…)
「マ…ママ…すごい…やらしい…」
『ほら、フーも触ってごらん?凄いことになってるから…』
「んあっ!ふっ…ふぐうううう」
(おまんこはすでにドロドロで、ショーツをぐちょぐちょにさせています。フーちゃんは割れ目に指を這わせるだけで軽くイキ、蜜はパジャマすら汚すほどに溢れ始めていました…)
『フー…パパのみてごらん?すごいでしょ?バキバキで反り返ってビクビクして…ほしくない?舐めたくない?あなたのここに…出して欲しくない?』
「ほ…ほしい…あたしのなかで…めちゃくちゃにしてほしい…パパの…お…おちんちんで…」
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