「ただいま、サラ・・・そんなになるまで我慢せさてたなんて」
椅子の上に跨って悶え苦しむハイエルフを目の当たりにして
取り憑かれたように自分の書斎の中へと足を進める。
私はその尋常ならざる美しさにドアを完全に締める事を
忘れてしまうほど。
そして・・・そこからフローレンスが、いつもよりも濃厚で
背徳に満ちた性交を覗き・・・いつもより大胆に部屋の中まで入り込みます。
魔法の技術を磨いた彼女は学校の図書室にある魔導書の中から
認識阻害の魔法を見つけ出し、魔法の才能のないロッシュなら
数mの距離を離れて相手に触れたり声を掛けず、静かに黙っていれば
絶対に見つからない結界を自分の周りに巡らせる魔法を習得したのでした。
ロッシュの後から部屋に入る彼女はアリサの呪縛に囚われ
強烈な発情で熱にうかされたサラにもフローレンスの気配は
捉えきれない物でした。
ロッシュは上着を脱ぎ捨ててながらワイシャツの襟元を緩めてベルトを外す。
椅子の上であえぐサラの背後に立つと、排泄姿勢のまま排泄穴から
ラビットテールの極太頭にしゃぶり付くように拡がっている
ピンク色の肛唇に指を這わせ、円を描いて結合部分を撫で回し・・・
「お尻の穴、こんなに拡がって太い球根を突き刺して・・・自分で肛門を弄んでいたんだね。ハイエルフの・・・それも魔法協会公認の魔法教師が、すっかりアナルに狂いのはしたない娘になってしまったね」
サラの顎に手を回して、卑猥な肛悦で蕩けたアヘ顔を
自分と見つめ合うように向けてキスを交わし
わざと意地の悪い丁寧な口調でサラの長い耳にささやく。
「私に、これを・・・君のお尻に刺さっている物を抜いて欲しいんだね?ああ、任せて欲しい・・・でも、それから?抜いた後はどうなりたい?自分の両手で可愛い排泄穴を私に拡げて捧げて・・・それから、何をされたいかを言葉で教えてくださいますか、サラ先生」
(ピアスのような傷物にするような行為は無しで良いですよ。その代わりに魔法の道具を使って快楽を増幅する淫紋を刻むのはどうですか)
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