くあ…あっ!かふっ…うああああっ…
(わたしの指が意に反してわたしの胎内に入っていきます。ラビットテールの先端であれほどいじめられたとはいえ、やはりまだ2本はキツく。アナルはフチを赤くして呼吸にあわせてヒクヒクしています)
「ママぁ…じっとしてても仕方ないよ?
ほらぁ、なかでぐちゃぐちゃあって…かき回してよ?」
そ…そんなこと…できな…ひううううっ!
ひっ!いやっ!手…動かさないで!あああっ!あああああっ!
(にちゃ…にちゃ…ぐち…ぐちゃぐちゃ…
おまんこの蜜が垂れ落ち、水分のない水音からすぐに湿った音に変わります。フーちゃんはわたしの手を掴んで出し入れして…蜜が潤滑になりヌルヌルと指が出入りしますが、その水音は聞かれたくないものでした)
やだ!やめて!はずか…あはうっ!はずかしいっ!
「あはぁ…そう言ってる割りにはぁ…スルスル入っちゃってる…ママってぇ…お尻の方がすき…なのぉ?」
ちがうっ!そんなことないっ!
っ!ひぐうっ!うあっ…か…かはぁ…
フーちゃ…そこ…いれ…ないで…
「ええ…だってママ、おまんこの方お留守だったでしょぉ?おしりで一所懸命なら、あたしがおまんこ、手伝ってあげるよ」
んひあっ!ふっ…ぉ…ひああああっ!
あ、あ、あ、あ、んああああああっ!
「…いまさぁ、『おっ』って…鳴かなかった?
もっと聞きたいなぁ…おっきな声で鳴いてよ?
?あはっ!ママの目、琥珀になってるよ?
女の子にいじめられて、興奮してるんだぁ」
(わたしの膣内でフーちゃんの指は折れ曲がり、腸内のわたしの指を押してきます。とんとん…とんとん…カリカリカリ…目の前がチカチカして、あろうことか発情してしまいました。
いつのまにかフーちゃんの手は離れていて、わたしは気づかずに自分でアナルの中をかき回しています。大きく破裂しそうなクリをカリッと噛まれると、バチンッ!と脳内に火花が散り、思考がショートします)
っ…おっ!
んあぉ…ふぎっ!はぐうううううっ!
あがあぉああああっ!んっ…んあおぉぉぉ…
「あはっ!イクっていう余裕なくイッちゃったんだ…そのまま気を失うなんて、情けない耳長…
やっぱりあんたじゃロッシュの相手は無理ねぇ?
あぁあ…はしたない格好…おまんことアナルぱくぱくさせてさ?清楚ぶってないで…欲しがればいいのにね?クスクス…」
『あ…あなた…だれ?パパのこと…』
「誰だっていいのよ?フー…あなたも…もうお眠りなさい…血を分けた…可愛い娘…」
『え…あ…おかあ…』
(あたしの事をフーと呼ぶのは…1人だけ…それに…むすめ?もしかして…でもおかあさんは…ママみたいに穏やかで…落ち着いて…優しいはず…
あたしはさらに深く眠らされてしまいました。
そして翌朝…)
「フーちゃん、おきて、フーちゃん…」
あ、んあぁ…もう朝ぁ?
「…ね、フーちゃん…昨日の事なんだけど…」
え?なんの話?あたし、ママにぎゅうされたら即寝ちゃってて…
「…え?」
…なにかあった?
「う、ううん?なんでもないわ。フーちゃん、寝顔がものすごく可愛かったなって事よ?」
(間違いない…いる…それに…疼きが…ジンジンするくらいに…どうしようもない快感への身体の渇きがわたしに襲いかかります。結局、フーちゃんが学校に行っている間、自分でまたしてしまいました。しかも…おまんことおしり…フーちゃんの中のあの人にされたみたいに…我慢した分、「おっ!んおおおおっ!」とはしたなく鳴き叫び、渇きを潤そうとしますが、すればするほど欲しくなってくる自分…
…欲しい…ロッシュさんの熱いのを…お尻の中に…
そう渇望するには十分すぎるほどの1人の夜を過ごしたある日、目覚めるとスイートミルクがふんだんにかけられたお菓子が枕横に…
わたしは一口食べると、たまらなく震え上がり…
その快感への期待に蜜をごぽぉ…とこぼすのでした…)
【あんまりひっぱってもいけないので…
サラさん、準備万端です!欲しくて欲しくてたまんないって状態になっちゃってますよ!】
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