(パパと2人の時は、こんな夜も平気でした。仕事で遅い時は道具屋で待たせてもらったり、ひとりで眠るのもへっちゃらだったのに…
せんせいがママになってくれて、毎日が暖かくて楽しくて…だからか、家族が欠ける寂しさが身に堪えます…)
ママ…起きてる?
「フーちゃん?もう殆ど大丈夫よ?心配かけたわね、こっちいらっしゃい…」
うん…
「どうしたの?元気ないわね…」
なんか…寂しくて…眠れないの。パパの仕事遅い日多いし…ね、ママ…いっしょに寝ていい?
「いいわよ…いっぱい甘えてね?」
(あたしはママの胸に顔を埋めます。ママは優しく抱きしめてくれて…柔らかくて、あったかくて、いい香り…あたしは頭がふわふわするのを感じています)
ママ…おかあさんにそっくり…ふんいきとか…が…
あんし…ん…でき…る…なぁ…
「…フーちゃん?…ねちゃった…」
(あたしは催眠に堕ちるようにいとも簡単に眠ってしまいました…)
おかあさんと…そっくり…か…
前にロッシュさんも同じこと言ってたっけ…
(あれから2日。変わらずロッシュさんは遅く、わたし達は2人で過ごす時間が多くなりました。フーちゃんは寂しいのか、わたしに甘えることが多くなり、今も胸の中でスースーと寝息を立てています。
わたしは彼女に布団をかけてあげて、そのまま腕枕で横になります。顔にかかる髪をかきあげてあげて寝顔を見ていると、無性におまんことお尻が疼くのを感じました…)
まいにち…してたから…それに…あんな風に…
んっ…わたしも…さみしい…せつないよぉ…
(気がつけばネグリジェの上から割れ目に指を這わせていました。ぴく…ぴくっ!と身体が震えます)
んっ…んふっ…!フーちゃん…いるのに…こんな…
ふくっ…ひぅっ…はひぃ…
(か細く小さな喘ぎを漏らし、腰をくねらせます。
あの激しかったラビットテールのせめ…思い出すとこぽこぽ…と蜜が溢れ出します。)
ん…はぁ…
っ、ああうっ!
フ…フーちゃん?ねぼけて?
「ふぁ?やわらかぁい…」
んはっ!ああっ!あうっ!んふぅっ!
「声…かわいい…きもちよさそう…」
(起きちゃった?わたしはフーちゃんを見ると寝ぼけてポヤポヤしてました。ですが、それはフーちゃんでないような…胸に顔を埋めながら両手で揉まれ、わたしは思わず声をあげてしまいました。
キュンッ…おまんこが小さく鳴き、アナルもムズムズし始め…)
ママぁ…ほぉんと…おっぱいおっき…手から溢れるよ?
「フーちゃん、起きてるの?ちょ…やめよ…ね?」
ムニャムニャ…おかあさんも…こんな…でも…ママのほうが…柔らかくて…おっきぃ…
「ちょっと…フーちゃん…フローレンス!だめ!やめて!やめなさい!…っ!」
(あたしの意識と他の何かの意識が、あたしの身体の中に混在しているような感覚…今までパパとママのえっちをのぞいてきて、一度そういう目で見て、触ってみたかったママ…その好奇心でしかなかった感情を掬われてしまいます。ドクン!と心臓が鳴り目眩を覚えると、あたしはママのネグリジェの胸までのボタンを外すと、直に手を入れて胸に触っていました)
すっごいねぇ…ふにふにって…あたしも…きもちいいよぉ?
「フーちゃん、その目…おちついて!今覚醒の魔法かけ…っ!んひいっ!あはあああっ!」
じゅる…ずろぞぞぞぞぉ…ちゅばちゅば…ずりゅううう…
ママ…お耳弱いのぉ?じゃあぁ…おっぱい揉みながら…お耳…しゃぶってあげる…ねぇ?
「だめ!やめ!やめなさいっ!フローレンス!だ…
ひぐううううううっ!はあうっ!いやっ!みみだめ!じゅぼじゅぼしちゃ…あああっ!」
ぷはぁ…!清楚でぇ…かわいくてぇ…天然なのにこぉんなにスタイルいいママぁ…そのうえエッチだなんて…あたしで…気持ちよくなってぇ?
んあんっ!だめよフーちゃん!やあっ!足入れちゃだめっ!やだ…みみ…わたし…ちから…ぬけちゃ…
(涎の糸をひきながら耳から口をはなし、わたしを見下ろすフーちゃん。その目は何かに乗っ取られたかのように光を失っています。常に笑顔で、いつものフーちゃんでない甘い話し方。
必死に抵抗しますが、所詮エルフ。人間には力敵わず組み伏せられます。ネグリジェの胸元を引き下ろされると、ぶるんっ!と勢いよく勃った乳首ごとおっぱいが露出されます。
フーちゃんは濡れた耳を指でくちゅくちゅと音をたててこねながら、硬くなった乳首に吸い付きます)
「ママぁ…ムズムズしてるんでしょぉ?
あたしのパジャマ…もぉ…ぐっちょり濡れてるよぉ?」
あはああんっ!だって!こんなこと…
ああああっ!んひいいいいいいっ!クリ!クリだめえっ!
ぐぢゅ…ぐぢゅん…ぐちぐち…くちくちくちくち…
(ゴリゴリおまんこにおしつけるフーちゃんの足。だんだんとそこからの音が湿り気を帯びていきます。だめ…イク…イ…わたしは絶頂しようとしたところを止められてしまいます)
ママ?いまイッちゃおうとしたよねぇ?
いけないエルフさん…イキたいんなら…あたしの目の前で…ひとりで…してよぉ…
「はぅ…んひっ…はああ…」
ママがぁ…あたしの事考えて…琥珀になるとこぉ…見てみたいなぁ…
(一枚カーテンが隔てた向こうで、あたしじゃないあたしがママを誘惑してる。
ちょっとまって?ママだよ?おんなじ女の子だよ?こんなの…)
『でも…見たいんでしょ?』
(脳にひびく誰かの声。あたしはそのまま身体の自由を奪われてしまいます…意識はあるのに見えない壁に阻まれるように思考が身体に伝わりません。
あたしはいやらしくニタァ…と笑うと、ままの手を掴んで、胸を揉ませて太腿を撫でさせます)
あうっ!あっ!んひいいいっ!やっ!あああっ!
できないよ…フーちゃんの前でなんて!
「ふぅん…じゃあ…イキたくないんだねぇ?」
そんな!イキ…イキたいよ!むずむずしてるの!
いっぱい!いっぱいイキたいよ!
(わたしは女の子同士だからこそ言える赤裸々な欲望をフーちゃんに叫びます。自分から指をおまんこに埋め、ぐぢゅうううう…と湿った音と吹き出す蜜ともに、顎を跳ね上げます)
くひいいいいいっ!ふあうっ!ああああああっ!
あっ!あっ!あ、あ、ああああっ!
ゆびはいる!くちゅくちゅ…とまんないよ!
「うわあ…ママ…蜜がドボドボあふれてる…塊みたいなのもごぽっ!でこぼれて…クリもすっごくおっきいねぇ?きもちよさそぅだなぁ…」
ふあっ!あひっ!んあああっ!だめ!とまんない!きもちいい!きもちいいいっ!
「あっ…んあ…ママのこえぇ…聞いてると…あたしも…たまんなく…なちゃう…よぉ…
ねぇママぁ?おしりのあな…ヒクヒクしてるの…なんでぇ?くぱ…くぱぁっ…てぱくぱくしてるぅ…」
それは!それはあああっ!みちゃやだ!みないで!
(わたしはフーちゃんが見てるというのに、はしたなくおまんこを指でかき混ぜ、おっぱいを大きく揉みしだきます。足はいつのまにか大きくM字に開いていて、おまんことアナルが丸見え。
フーちゃん?は、わたしのおまんこを目の前でみてやらしく笑います。そしておっぱいをいじる手を取り後ろにまわして…)
や…だめ…それ…だめだよ?そこは…そこは…
「いいじゃないの、ママぁ…欲しそうにお口あけてるよぉ?おしりのあな…ママの指…食べさせてあげよ?」
あ、あ、あ…ふああああああああっ!
やだだめっ!いれられちゃ…はいっちゃ…んううううっ!
だめやだ!イク!イクイクイクイク!イッちゃうううううっ!
(指をいきなり2本…お尻の中に飲み込まれていきます。わたしは絶叫し、フーちゃんの顔に潮を吹きかけてイッてしまいました。フーちゃんはそれに動ずることなく、ずぶずぶ…と指を根元まで入れていこうとしています)
【ちょっと百合分いれて遊んでます。一回で済ませようと思ってたけど、楽しくて楽しくてもう一回分遊ばせてください。】
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