想像の通り、サラの排泄おねだりは聞く者の支配欲をくすぐる
途方もないスケベさでロッシュは背筋がゾクゾクするような
快感に身を震わせる。
一気に引き抜くと最後の1つを残して幾つもの球根が
肛門から次々にヒリ出され、サラはハイエルフにあるまじき
排泄絶頂を何度も強制的にキめ続ける。
「最後だよ・・・魔法植物の記述、サラは覚えているかな?こう書かれている”無数に連なった球根で最大のものは最も先端に形成される。途中が卵型なのと異なり、先端だけは男性器を思わせる円錐形で、養分を吸収する為に不規則に根が生えている・・・つまり無数のイボイボで覆われた男性器という事だよ・・そして、これを、こうして・・・」
他の球根と連結して肛門に繋がるツル茎を手に巻きつけて引っ張ると
肛門の中から、これまでより長い円筒形の球根がムリ、ッムリリリッッ・・・
音を立てて引き出される。不規則に生えた地位さんイボ状の根が肛門を
金平糖のような断面に押し広げる。
「これを握って肛門に出し入れするのが仕上げだよ」
言うのと同時にロッシュは細長いイボ球根を握って肛門に押し込み
前後にピストンさせて責め、チンポでマンコを犯すように
ズボズボと拘束挿出を繰り返す
ズチユッ・ヌプッヌチュルルルッッッ・ズチュ・ヌプッヌチュチュチュ・くチュン!!!!!
その日はひたすら凶暴な形をした球根を使ったアナルピストンが続けられ
排泄器官に自身がアクメを決める快楽装置だと神経回路に刷り込んでしまう。
「今日は少しキツかっただろ。魔力を球根に吸われて体力も落ちている・・・しばらく身体を休めよう」
椅子の上からサラを抱き抱えてベッドに運び、寝かせる。
ここまで執拗にアナルを弄り回して躾けながら自身のチンポでの
セックスは与えない。それは責め抜いてアクメを与え続けた快楽器官は、
放置される事で麻薬のように快楽中毒を発症する事を期待した焦らし行為。
ロッシュには、サラが数日後にはアナルセックスを欲して
肛門のの火照りを我慢出来なくなる確信があるのだった。
「領主様に旅行のお許しを貰ったのは良いけど、明日からしばらく残業が多くなる・・・だから晩御飯はフローレンスと一緒に食べて、先に寝て良いからね・・・おやすみ」
(相変わらずですがリアルの平日もレスが遅れがちです。次は遅れると思います。おやすみなさい)
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