「最初に言っておくけど、今夜、僕は君の尻以外を触らない・・・良いね」
表情を蕩けさせて部屋に現れて下半身を晒すサラの腰に手を回して
壁に誘導して両手を付かせて両足を拡げて尻を突き出させ、
排泄穴から生えた兎のような尾の根元を握って強く引く。
ピンク色の肛門が山のように盛り上がり、腸内の分泌液と
ラビットテール自身を覆う媚薬成分を含んだ粘液を撒き散らしながら
腸内で膨らんだ卵型の異物が頭を見せたと思うと、次の瞬間には
蔓草で連結された球根の幾つかが一気に引き抜かれる。
ヒチュルルッッッ・ブチュルルッ!!!!!
軟便をヒリだすような恥辱的な音をさせられながら
サラは尻を突き出したまま強制排出の瞬間に両足をガクガク震わせ、
女性器からも液体を吹き出しながら女のアクメを決めた
蕩け顔を真横から表情を観察するロッシュに見られながらイカされる。
「3日のあいだ、ずっと辛かったろう。でも出す快楽で溶けた表情が凄く可愛い。もっとヒリだして、排泄快楽でイキ狂う表情を私に見せて。さ、お腹に力を入れて
お尻の中身を全部出そうか」
2脚の椅子を用意して両足をそこに乗せ、膝を曲げて座らせる。
この世界には無い、いわゆる和式便所のスタイルで用を足す姿勢で
力ませる。次の球根はしかし、半球状の頭がピンク色の肛門を
ギチギチに食い込ませて尚、巨大な最大直径の部分が肛肉を
引き裂くかと思えるほどパツンパツンに拡げて食い込んだまま
排出される事はない。
「サラの拡がったウンチ穴、とても綺麗だ」
自分も跪いて両方の太ももに手を添えて顔を近づける。
ヒクつきながら、しっかりと肛肉に食い込んだ球根、
そのスキマに舌を強引にねじ込んでしゃぶり回すと
少しずつ球根は産卵するように、その巨大な姿を露出させていく。
ぺっちゃっっ・ちゅるるっ・チュパッ・チュパッ・・・
ズチュルルルゥっっ!!!!!!
やがて最大直径の部分が肛門を通り抜けると球根は
一気にその全体を排出される。
「最初のよりも大きい・・・こんな巨大な球根になるなんて、やっぱりハイエルフの魔力量は人間なんかとは比較にならないね、さ、次を出して」
言われるままサラは素直肛門に力を込め、ぶりゅぅぅぅぅ!!!と小ぶりな球根を3つ連続で排泄してしまう。
「あぁ♪お尻の穴をこんなに拡げながらラビットテール排泄、見るの初めてだ・・・君は本当に凄い、凄いよ」
次も舌で補助しながら排泄させる・・・と思わせてから指で押し返し、
更に最大直径までヒリ出させては押し戻す意地悪を何回か繰り返して
「今度も自分の力で出せない大きな球根みたいだね・・・これをヒリ出す快楽をを想像してごらん。きっと凄まじい絶頂が君を襲うのだろね・・・出したいかい?サラ、排泄したいって私におねだりしたら、これを引き抜いて最高の排泄アクメに君を導いてあげる・・・」
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