…ねえ、大お婆さま?
(長く続くイマラ。あまりの苦しさに落ちかけたサラは、昔の事を思い出します。それは、サラがまだ幼い頃ハイエルフの郷でのこと…)
にんげんって、どんな生き物なの?
「サラ、まだ30歳に満たないお前さんにはわからないかも知れないけど、人間には近寄らない方がいい。あ奴らの欲というものには触れたらいかんからの…」
でも…お話とかしてみなきゃ…わかんないこともあるよね?
「あ奴らには話す事はない。血が薄まった他のエルフは人間と共に…と言うが、わしらハイエルフは純血を残して伝えねばならないからの…」
(涙を流しながら窒息と嗚咽に耐え、おちんちんの蜜が喉を覆います。口から離れないように引き抜かれたかと思えば、今度はスイートミルクを纏ったおちんちんが突き込まれて、頭の中が白くなりはじめ…)
…おとうさん?おかあさん?お返事してよ?
ねえ、ねえ?
「おじょうちゃんはいい子だからね?これ飲んでちょっとおねんねしてたらいい所に連れて行ってあげるよぉ?」
あ…やだ…こわい…こないで!やだやだやだ!
(場面は変わって琥珀事変の現場。殺された両親が眠っていると思い、起こそうとしているサラ。まわりを人間の貴族に囲まれて薬で眠らされようと囲まれて…)
ごびゅっ!どびゅううううっ!びゅるるるるっ!
っ!わままうううううううっ!
うごっ!ごぶっ!おごおおおおおっ!
(熱い精液が喉から胃に直接流し込まれ、サラは正気に戻ります。まったく無防備なところに射精されてガタガタ震えながら飲まさざるを得ない精液。
背中で両手を大きく開き、目を見開いてチカチカと魔力がスパークするのがロッシュさんにも見えるほど…ほんの少しが永遠に思えた時間。おちんちんが引き抜かれると激しくえづき、口からは飲みきれなかった分がぼたぼた零れ落ちます)
あな…た…
わたし…こんなことされる…とは…おもって…
げほげほっ!がはっ!
あ…いや…めのまえ…しろ…く…
っ!んむうううううっ!
(ベッドに連れて行かれてお尻を突き上げられると遠のく意識…ミルクの原液を飲まされて気付にされます。それだけで軽くイキ、ぷしっ!と噴く潮。
ロッシュさんはそれを合図にわたしのおまんこ奥深くに…)
ふおっ!んあああっ!いぎっ…んあはああっ!
ふかい…ふと…いいいいいっ!
あ・あ・あ・あ・ああああああ…
んおおっ!
(待ってた…これが欲しかった…歓喜の叫びをあげ、サラは唸るように鳴きます。腟内は嬉しそうにキュンキュンと蠢き、中にだして!と絞るように襞がうなっています。
かつてハイエルフの長に言われた「人間の性欲にだけは触れてはならない」という一言を思い出しますが…)
お…大お婆さま…こ…こんなの…知ったら…
止まんなくなります…やめられなく…なっちゃうっ!
ひぎっ!ぶくっ!てなる!イク!わたしっ!イッちゃいますうううっ!あなたごめんなさい!はしたなくイッてしまうわたしでごめんなさい!
あぎっ…イッ!イグイグイグイグ…イッちゃう!
イ!あああああああああっ!
(その透明感溢れる甲高い喘ぎは、廊下中に響き渡ります。透明でありながら艶かしいエルフの鳴き声。響きの周波数に催淫効果があると言われ、それだけで絶頂する者もいると言います。
その声をこのところずっと聴き続けているロッシュさん。ますます狂うように、ミルクをアナルにかけると、指で揉みほぐし始めます)
…やだ!やめてあなた!
そんなところ!汚い…それに…はいらない…で…す…から…
ひぎっ!あひいいっ!ミルク…おなかに…ぬりこまない…でぇ…
はがああっ!あつい!おしりあついよ!
あなた!あなた!…ロッシュ!
あたし!狂っちゃう!おかしくなっちゃう!
おねがい!ぬいて!指抜いて!
メリっ!ズブヌヌヌヌヌっ!
ふおおおおおおっ!おっ!おっ!んあおおおっ!
はいる!はいって…ロッシユの指!わたしの…おしりの…なかにいいっ!
あひっ!ひあああっ!クリ!摘んじゃやあああっ!
とけちゃう!わたしの腰が溶けてなくなっちゃう!
わたしの…わたしの純潔が!どんどん…奪われていっちゃいますっ!あぐっ…くる…くるしい…
(シーツをヨダレでベトベトにしながら、気の狂いそうな快感に溺れてしまいます。おまんこもアナルもぎゅうぎゅうに締め上げて、エルフでは考えられない位のえっちに、思考が追いついていません。
修復するたびに焼き切られる頭の思考回路。魔力の放出も止まらず、触れたら感電しそうなほど。
開けられたドアの隙間からは、くぐもったイキ声と共に、ブシっ!と吹き飛んだ何かが部屋の中に溢れて床を汚していました。そしてわずかに、注意して聞いてやっとの小さな声で「ママ…パパぁ…」とか細い声が…
それを感じ取り聴いてしまったサラの瞳は瞳孔内までも金色に染まり、視線の残像が火花を帯びるようになってきています。)
だ…らめっ!らめらよ…わたひ…まりょく…が…とまりゃにゃい…にんげんに…おかひゃれて…まりょく…すわれひゃ…う…
(すでにロッシュさんに精の供給が始まっています。お尻という羞恥に晒されてサラの中の何かが弾けたのかも知れません。言葉もあやふやになり始め、2穴でロッシュさんを受け入れていきます)
【アナルにされるのは好き。お尻の中に何回もドクドク中出しされて開発されちゃうの。ほぐされて柔らかくなってきたら木型使ってふた穴とか…興奮してきちゃう…サラさん壊れちゃいそう…
あとで一度派手にイッちゃったら、拘束はそのままでいいので、縄…そろそろ解いてください…傷になっちゃう…
ところで。
わたしお話絡めながらのエッチが好きなので、つい拙い文章で妄想が暴走しちゃうんですが、大丈夫でしょうか?鬱陶しくないですか?
それに合わせて優しくお付き合いしてもらってるので甘えちゃってますが…不満あれば言ってくださいね?】
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