ジュボっっ・ズズズズズ・ジュボッっっ・・ズズズズ
鋭い挿入と、ゆっくりと唇をヒョットコ状に引き伸ばす
遅い引抜き運動を交互に繰り返し、長大な肉茎がサラの唇と
密着したまま何度も送出される。前後運動しながら大きなカリ首が
口腔内の喉肉をひっ掻く。
「苦しんだね、でも大丈夫だよ、これで痛みを全く感じない様に出来るから」
ロッシュは手にした小瓶からスイートミルクを
ポタポタと極太チンポが貫いた唇に垂らす。
媚薬に侵食された喉の神経回路は媚薬に侵食されていく。
やがて痛みや苦痛は快楽へと変換され、喉全体が
クリトリスのように快楽を感じる器官になってしまう。
じゅぼっ・ジョボっっ・ズズズ・ズちゅっ・ヌチュッ・ズズズズ・・・
「そろそろ・良いかな・っんっ・今日最初の・出すよ・んっっっ!!!!」
両耳を手で握り「エルフの耳クリトリス」と揶揄される
エルフ種族だけに存在する敏感な耳の内側にあるツボを
指で強く刺激しながら高等種族ハイエルフの口腔内に
彼らにとって下等とされる人間種族の遺伝子を注ぎ込む。
「ハァハァ・・ハァッ・っっ」
長い射精を終えると喉肉深く食い込んだ長大なチンポを引き抜く。
「ご・ごめん・・・いい歳して、我ながら熱くなって我を忘れたよ」
頬を赤らめて謝罪しながらゲホゲホとえずくサラの身体を
お姫様抱っこでベッドへと運び上げてうつ伏せに寝かせる。
後ろ手に拘束バインドされたサラの両足を膝立ちにして
尻を高く掲げた姿勢を取らせると、背後に自身も膝立ちで
荒縄を横にズラしてチンポをズブリと突き刺して
ズチュン・ズチュンとリズミカルに膣を犯し始める。
「まだまだ・寝かさない・・・もっと・もっと愛して・愛し合おう」
大量の愛液で満たされた結合部からはパンパンと肉を叩く
破裂音に混じってグポグポ・ヌチョ・グチュと
盛んに粘着質な音が響く。
ロッシュは背後から激しくピストンを続けながら、
桃尻の谷間にもスイートミルクを垂らし、
菊の窄まりを親指でマッサージし始める。
「サラ・・・こっちも楽しみたい・・・良いかな・・・かなりキツいね・エルフのは随分と小さいんだ・・・今夜は無理かな・でも大丈夫・繰り返し鍛えたらセックス出来るよ・・・拡張するやり方は昔聞いているから。今夜はこっちでイク事を覚える所までレッスンしよう・・・サラ、私と一緒に変態になろう」
不浄の排泄器官の入り口、すぼまった菊座を
親指の腹にスイートミルクを染み込ませるように
マッサージして肉に媚薬成分を馴染ませていく。
(触手も出せると良いですね。旅行の帰りにアリサの故郷に立ち寄って、妻の墓参りと、村に接する森の中で妻が昔育てた触手獣と出会うのが良いかな)
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