【わたしも異種姦好きです。特に触手が…
ふたなりもクリの変質みたいな感じであまり大きくなくて一時的なものならキュンキュンします。
正直縄縛りとかSM系に少し抵抗ありますが、優しく丁寧にしてくれてるおかげで、やってみようかな?と進めてます。今のところ大丈夫。ちょっとこれ以上は…というところまできたらまたわがまま言いますが、よろしくお願いします。
逆に爆乳化はNGですね?サラさんもともとおっきい子なので特に…
あ、あと、フーちゃんがアニサのサラの呼び方、アニサは「おかあさん」、サラは「ママ」にします。わかりにくくなるので…】
おっ…んぉ…んふうっ!
はあ…はあ…はあ…お願い、あなた…縄…解いて?
あそこの…縄が…きつくて…クリ…擦れて…
っ!イクイクイクぅっ!
(両手も拘束されて膝立ちになり、おちんちんを前にしながらサラは縄を解いて欲しくてお願いします。身を捩ると潮を吹いてイッてしまい、よだれを垂らしてロッシュさんを見上げます。
ロッシュさんはその顔にゾクゾクしながらも静かに首を横に振ります。その前にする事あるだろ?と腰を突き出されて…)
ううぅ…
…ちろ…ちろちろ…ちゅるっ…
ちろ…ぢゅるっ!ぢゅるるるっ!
っ!んふっ!ふほぉっ…んぶっ…んむっ!むうううっ!
(ロッシュさんの蜜を舐めとり、先っぽをちろちろ舌先で舐めながら、口に咥えていきます。
手が使えない辿々しい動き。すぐに口元からヨダレがぼたぼたと溢れていきます。
瞳の魔力が前後に揺めき、口の中いっぱいヌルヌルにされて…)
んおふっ!ふむっ!んむううううううううぅ!
ぶはっ!そこやめて!いま…びんかん!
あうっ!やだやだやだっ!イク!イクイクっ!
んぶうっ!ヒフウウウウウウウウっ!
(両耳同時にいじられてしまい、わたしは背筋に電気が走ります。口を離して懇願するものの、「咥えてなさい…」と静かに言われて耳を引っ張られ…おちんちんを口の中で咥えながら喘ぎ、イッてしまいます)
ふぐ…ほ…おごぉ…
おっ!んぐぉぉぉ…おごっ!がっ!ごぉぉ!
(優しく耳を引っ張られるとそのままおちんちんは喉奥に。そして頭を抱えられてしまいます。
くるしいっ!いきできな…わたしはえづき、怯え、イヤイヤしながらロッシュさんを見上げますが、その様が彼を興奮させるようです。より深くにねじ込まれて、わたしはたまらずおもらしをしてしまいます。勢いよく噴き出るおしっこは縄をつたいぶしゅぶしゅと音をたてて足元に水溜りを広げていきます。)
〈こ…この人は…毎夜おくさまと…こんなこと…を…あ…だめ…おち…ちゃう…〉
がはっ!ごほうっ!げほげほげほっ!
あが…がっ!ごほ!げほげほっ!
…ひゅーっ…ひゅーっ…ひゅーっ…
あ、あなた…だめ…死んじゃう…
するから…ちゃんと舐めますから…乱暴しないで…
(意図せずしてアリサと同じ事をしてしまっています。清楚なハイエルフ、真っ白な肌、従順な性格…図らずとも男の征服欲を掻き立ててしまうサラ。あざとく演じたアリサと違い、天然でのその行為はロッシュさんの中の男の欲望を掻き立てるには十分すぎるものでした。そして…わずかに開けられた扉の外の闇の中でも…)
【フーちゃん、おちんちんの木型を持ってきて外で同じように覗きながらしちゃいます…彼女もまた、覗きという背徳的な行為を重ねるたび、アリサの面影を色濃く纏い始めるのです】
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