ドアを背にしたサラ、部屋に入るなり唯ならない気配を
周囲に振りまいている。ロッシュには気配としか感じられないが
魔力を持つ人間なら彼女の全身から桃色に光る煙のようなモヤが
立ち昇っているのが見えるほど。
「半日、どんな心地でしたか」
裾を捲りあげてしっかりと縦筋に瘤が食い込ませた股間に手を伸ばして
縄を引き上げ、すっかり常時発情して固くなったまま縄に擦り付く
肉豆を擦り上げ、気を付けした状態でサラを軽く絶頂させる。
そして、ワンピースを着たまま分かるほどツンと先端を尖らせている
乳房の勃起を指でつまみ上げる。
「胸も固く尖ったまま服を持ち上げてたね・・・フローレンスにバレるんじゃないかと気がきでは無かったよ」
マンコを手マンで弄れば、妻がかつて同じ事をされた際に見せた
両足を無様と思えるほどガニ股に拡げて腰をヘコヘコ
突き出すようにヘコヘコと動かしてクリトリスを指に擦り付け、
口元を甘く開けてアヘった表情を晒している。
それらはロッシュが知る由もないが日記を読み、そこに籠もる
亡妻の記憶が脳に流れ込んだせいか、サラは妻を思い出させる
仕草を無意識に見せていた。
「今日のサラは、いつもより卑猥に思えるよ。縛られて君が変わったのかな・・・こんなの駄目って分かっているけど、僕はまだ妻の面影を追い掛けてしまっているのかも知れない。今のサラはどこか彼女に似てるんだ。ごめんサラ、君は君、妻じゃないのに」
舌を濃厚に絡ませるディープキスをしながら
ワンピースをたくし上げて首から抜き、サラを亀甲縛りだけの
全裸に剥いて背中から抱きしめ、入り口の鏡の隣りにある
姿見の大鏡の前で、縛られた全身を愛撫しながら
鏡の中に映るふたりの有様を見せつける。
それは、いつものように薄く開いたドアからも
丸見えになる位置で縄に絞られたままの両乳房を鷲掴みそで
乱暴に揉みしだき、股間を繰り返しイジり回す。
「ご覧サラ、君の真っ白い全身が発情でピンク色に染まっている・・・縄が食い込んできっと縄の形に肌が赤くなっている。明日は服の下を娘に見つからないようにしないと駄目だね」
グイグイ股縄を引き絞り、ヘコヘコと情けない
腰振り運動をする自分を鏡に映る自分を晒しながら、
耳に舌をナメクジのように這わせて甘噛し、
サラの恥じらう表情をアヘったアクメ顔に変える。
「この顔・・・妻がよくしていたんだよ。アクメを決めながら嬉しそうに”イク、イク”って甘い猫撫で声を上げるんだ・・・今のサラはイキながら同じ顔になってる」
そして、両足を左右に拡げる淫らなガニ股する
サラ両腕を背中に回し、妻が残していた腕を背中で拘束する
革製のバインドで縛ってしまう。
「床に膝立ちして、口だけを使って首をキツツキみたいに動かしながらフェラチオ・・お願いして良いかな」
仁王立ちでのキツツキフェラチオも亡妻が好んだプレイ。
ドマゾの妻は「あなたの勃起チンポ、ジュボジュボしゃぶらせて」と
淫らな言葉で甘えた口調をわざと使い、性奴隷になりきるのを好んだ。
鏡で2人を映しながら、跪いたサラの前でロッシュは自分も
全裸になり、フル勃起して上に反る巨根チンポに指を添えて
水平に倒し、男性用のトイレを前にするような姿勢で
彼女の口元に差し出す。
(異種姦好きです。動物でも触手でも邪悪な魔物でも。フタナリ、爆乳化、NTRなど好みですが、全部盛る必要はありません。サラのキャラクターに合わせて可能なプレイを選んでイメに盛り込むようお誘い下さい)
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