【アリサの秘密、今度はわたしが想定以上のものを見せられました。異種姦、お好きなんですね?
ともかく、これでアリサ像が固まりました。早速書物の方は使わせてもらいます】
…んっ…くぁ…ぁふっ…
「ママ、大丈夫?」
だ、大丈夫よ?お引越しでバタバタしちゃってて…
気が抜けたから…
(座り続ける間、瘤はおまんこに食い込んで、上半身のわずかな動きにも過敏に反応します。ゆったりした服装で助かった…乳首は痛いほど勃ち、うっすらと服の上からもわかるほど。
あまりの背徳と快楽に、思わず琥珀化しそうな瞳を目を伏せて何とか堪えやり過ごします。)
ロ…ロッシュさんの言う通り…今日は休ませてもらおう…かな?お片付け…お願い出来る?
「まぁかせて!ね、パパ!」
そ、そう…ありが…と…おやすみ、フーちゃん…
「おやすみ、ママ!」
(ロッシュさんと仲良く寄り添いながら片付けをするフーちゃん。旅行の話もあってかとっても上機嫌。わたしは手を振るとリビングを後にします)
っ…!んはうっ!あうう…ふぁぁっ…
ごぷっ!どぽぽぽっ…
(廊下に出た途端、全身を快楽が駆け巡り、わたしは壁に手をついて脂汗を流しながらヨロヨロと部屋に戻ります。ダメ押しのスイートミルクが堪え、一歩踏み出すごとに蜜が溢れ、内腿はヌルヌル。
なんとか部屋に戻ると、ドアに背をつきズルズルと崩れ落ちてしまいます。肩で激しく息をして、舌を軽く突き出しながら涎を垂らし、瞳が緩やかに琥珀に染まっていきました。)
発情…しちゃっ…たぁ…
からだ…縛られて…フーちゃんといただけなのに…
ロッシュさんに…貫かれたみたいに…
はぅ…くひぃ…これから…あの人のお部屋…いけるかしら?
(天井を見つめて息を荒げて…ふと目線を下ろすと、均一な模様の壁面の一部に不自然な空間の歪みがありました。)
な…なん…だ…ろ…
んくっ…ふあっ!ああぁ…
(わたしは四つん這いになってそこに辿り着きます。そこだけ位相が違う…ロッシュさんやフーちゃんではわからない…)
こ…れ…魔力だ…それも高度な…どうして?
(わたしは歪みを元に戻します。そこにあったのは引き出し…そして中には…)
…本?
っ!これ、おくさまの!
…ひっ!な…なに…この…本…
(そこに書かれていたのはアリサの性癖。赤裸々にそのねじ曲がった欲望が綴られていました)
犬…馬…ス、スライム?
はぁっ!はあっ!はあっ!そんな…そんなの…
んくっ!くひいいいいっ!イクうううっ!
(獣に犯される…淫靡なダンジョンではあると聞いたことはあります。わたしはあろうことか、その姿を自分に重ねてしまい、それだけで脳が蕩けそうに…無意識でおまんこの縄を引き上げると、いやらしい声で叫んでしまいます。
はっ!として口を押さえるわたしですが、その声は反響する事なく引き出しの中に吸収されてしまいます…)
んぐっ…んあはぁ…はぁ…はぁはぁ…は…ぁぁ…
おくさまは…これを…なんのために…
あ…ロッシュさん…フーちゃんのこと…
(最後の数ページ…わたしは読んでいて自然に涙をこぼしていました。癖がどうであれ、やはり夫と娘を愛して…愛して…)
ぐすっ…おくさま…魔障に侵されていたのね…
緩やかに…身体を蝕まれて…この頃にはもう…満足に起きていられたのは…わずか…
あら?さいごに…
(そして最後の1ページ…再びロッシュさんを愛した人へのメッセージ。わたしは噛み締めるように見つめていましたが…最後の最後で金槌で頭を殴られたかのような衝撃をうけます)
ざ…ざまあみろ…?
どうして…どうしてそんな?
っ!いやっ!なにこれ!ひぎいっ!
あうっ!あっ!がはっ!あ、あ、あ、あああっ!
おっ!
んおおおあっ!はぐっ!ぐひいいいいっ!
やだ!だめだめだめ!イクイクイクイクイク!
(最後のページ。ちょうどめくる部分に小さく刻まれた紋。そこに指をかけた途端、さも体験したかのように日記に書かれた変態的な行為の快楽が身体中を駆け巡ります。ありえない太さ、長さのものが子宮を貫き、身体中ヌメヌメとしたものに包まれて穴という穴を犯される…
わたしは強制的にイカされ、潮を吹き、お漏らしまでしてしまいます。このままじゃ…おくさまにとり殺される!まるで新しい家族を拒絶するかのような呪詛に近い仕掛け…わたしは必死に日記をとじ、瞳から魔力を迸らせるなか、引き出しを戻します。そしてそのまま気を失ってしまいました。引き出しはまた元に戻ります。)
ん…あ…あれ?わたし…こんなとこで…寝ちゃって?
!いけない…も…うこんな…じかん…
いかな…きゃ…ロッシュさん…まって…る…
(アリサの呪詛に犯され、より過敏になったまま、わたしは目を覚まします。日記のことは覚えておらず、残るのは乱暴なまでに叩き込まれた快楽の余韻。
ふと時計をみると約束の時間…わたしは瞳の残像をゆらめかせながら、フラフラと部屋を後にするのでします)
…サラです…はいりますね…
(ロッシュさんのおへや。わたしはフラフラになりながら入っていきます。すでに瞳は金色に輝き、見つめる先をいやらしく射抜いて…)
一日中…あなたに…犯されてる…みたい…でした…
あ…こう…ですか?
(裾を捲って見せてごらん…そう言われて、わたしは身体が勝手にワンピの裾を捲り上げ、縄以外何も纏っていない下半身を晒します。すでに内腿はおろかくるぶしまで蜜で染まり、瘤からは溢れ続ける蜜が太い糸をひいて垂れ落ちています。)
こ…この縄…解かれたらわたし…イキ…イキ狂っちゃいそう…かも…身体…おかしいんです…あなた…この縄…なにか…しましたか?
(危険を察知してすぐに日記を閉じただけでこんなに…ロッシュさんはおろかサラ自身も、これがアリサの残した淫靡な感情が変質した魔力によるものだとは、思いもしませんでした)
【アリサの呪詛にわずかに触れたサラさん。全身の感覚が鋭敏になり、たぶん触れられただけでイクと思います。ただ、サラさんに高度な魔力耐性があることと、触れたのは一瞬だった為におかしくなっていふのはこの夜だけです…】
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