はあ…はぁはぁ…ふくっ…うぁぁ…
おなか…ジンジン…します…こんな…こんなになるなんて…
え?このまま…フーちゃんと?
(ロッシュさんが明かした、羞恥の提案。意識が朦朧としているわたしは、つい頷いてしまいます。
体をきれいにする為に縄を解き、新たに縛られたものには、おまんこのところにも瘤が追加されていて…動くとこすれて蜜が溢れます。
わたしはゆったりとしたワンピースを着ました。
ロッシュさんに支えられて何度かイキながら居間で耳を指で弄られていると…)
「ただいまーっ!」
(元気よくフーちゃんが帰ってきました。
嬉しそうに息を弾ませて、帰ってくるなりわたしに抱きついてきました。)
っ!んっ!んふっ…
「?どうしたの?」
う、ううん…なんでもないのよ?それより、そんなに息切らして…慌てて帰ってこなくても、わたしはずっとここにいるから。
「だってほんとうに嬉しいんだもん!
で…でね?授業の時以外なんだけど…
あらためて…なんだけどさ?
ママ…って、呼んでいい?」
…いいわよ?もうこれからは、いつでもそう呼んでもらっていいからね?
「やったー!ありがとうママ!」
ちょ…フーちゃん…あぅ…っ
「?ママどうしたの?なんか身体熱いよ?肌もほんのり紅い…」
え?あ、あぁ…さっきまでお部屋の片付けしてて…
フーちゃん帰ってくる前にシャワーしたからかな?
「そっかぁ…ママ…あまぁくて、良い香り…」
も、もう!そんなに嗅がないの!
さ、鞄置いていらっしゃい?お庭で実技の授業、始めるわよ?
(飛び跳ねるように二階の自室に駆けて行くフーちゃんを見送ると、わたしはロッシュさんに潤んだ瞳をむけます…)
あなた…わたし…はぁ…はぁ…いまので…軽く…イッちゃいました…
夜まで身体…もつかしら?琥珀になったら…どうしましょう?
(弱音を漏らしつつも、自ら受け入れた快感という事もあり、何とか家庭学習を終えます。)
フーちゃん、おつかれさま?
今夜はわたしがお夕飯つくりますからね?
「ほんと?たのしみー!ね、パパ!」
(わたしは手際よくシチューを作っていきます。途中、お皿を取ろうと身を伸ばした瞬間でした)
ぐぢゅっ!ごぽっ!ごぽぽぽぉっ…
っくふっ!…ふっ…あ、あ、あああ…
(おまんこの瘤がクリを刺激しながら深く食い込み、わたしはガクガク震えながら押し寄せる快感に耐えます。膣内に溜め込んだドロドロの蜜が一気に溢れて、わたしは必死に声を殺しながら太腿を擦り合わせて垂れ落ちるのを防ぎ…いかにマキシ丈とはいえ、床に垂れてしまっては…
リビングに背を向けたままチラリと様子を伺うと、フーちゃんはわたしに背を向け、ロッシュさんと楽しそうにお話ししています。
…ふぅ…
っ!ふくううううっ!んむっ!おむぅっ!
んんんんんんんっ!んぉふぅぅぅぅっ!
(気が緩んだ瞬間、大きなイキ波に襲われました。キッチンに手をついて上半身は平静を装います。
が、下半身はガクガクと痙攣を起こし、カチカチに勃起した乳首がワンピに掠れ、背徳的な快楽を増幅させます。
口を必死に塞いでイキ声が漏れないように肩をすくめて耐えました。)
「ママー!なにか手伝う?」
ふぇっ…?あ、だ、大丈夫よ?座っててね?
「おかしな声!ね、パパ?」
き、急に聞かれたからね…さ、そろそろ出来るわよ?こっちおいで?
(絶頂に耐える様子は、ロッシュさんには丸見えでした。わたしの身体はわずかな刺激でも過敏に反応しています。そして食卓の椅子は…木でした。
わたしは平静を装い座りますが、ぐぢゅり…と濡れた鈍い音がお尻からします。わたしの体重がおまんこの瘤にかかり、わたしは背骨にそって頭の先まで鋭い電撃が走るのでした。)
【こんな感じで羞恥に耐えてますが、いかがでしょ?
わたしの方こそあまりお返事できませんが、よろしくお願いします。でも、これくらいのペースがゆったりしてて好き。待ち遠しくなったらフーちゃん視点で遊んでますので、お気になさらずゆっくりお返事こださいね?】
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