(わがまますみません。存分に楽しませて頂きますね)
「大丈夫だよ、痛くはしない・・・使うのは身体だけ。服の上からは見えない場所だけを使うからね」
長い縄を器用に身体に回して胴体を縛っていく。
首に罪人にするように縄を掛けて回し、2本並べた縄を
肢体の中心から股間に食い込ませて背中に回す。
「全身を・こうやって・縄で・・・敏感な場所を辱める様に締付けるのです。妻は縛られるとだんだん痛みよりも心地さが増して、それだけでイくのだとも言っていました。先生はどうでしょう、素質があれば良いのですが」
縄を背中で垂直に引き上げ、首筋で最初の縄に引っ掛ける。
次に脇から胴体の前半身に縄を回して乳房を挟み込んで
胸の谷間にコブを作る。
手際よく縛り上げられた肉体は生ハムのように締付けられ
ロッシュがコブで縄を引き絞るたび、ギチギチと
麻の結目が軋む音が響く。
「久しぶりだけど上手くできました。どうですか?私も最初に知った時は世の中は広いと驚いた物です。これは縄化粧という娼婦たちを弄ぶ遊びのひとつだそうです。最初は普通に縛るだけだったのが、どこから手に入れたのか、妻がその手の技を手ほどきする書物で私に・・・お陰で随分と縛るのが上達した」
背筋を弓なりに反らし、首筋から縄で絞られた乳房へと
両手を伸ばしツンと尖った乳房の先端の乳輪を鳥の産毛で
触るように優しく指で触り、突起を親指と人差指で挟み込んで
つまみ、勃起具合を確かめるようにコリコリといじる。
「今日はまだスイートミルクは使ってないよサラ、どうして先端を固く尖らせているのかな?まるで男の股間のような硬さだ・・・子供に魔法を教える聖職にありながら、こんなにするなんてイケない先生だ」
そう意地悪くささやき、エルフ族の象徴の長い耳の内側
その凹凸の形を確認するように舌を這わせ、
ピクンと身体が震えるポイントを見つければ、そこに舌先を固く
ドリルのように尖らせて穿るように重点的に責め立てる。
「エルフの可愛い耳が発情の色に赤く染まってる・・・ここが敏感、そうだね?サラは敏感な場所が本当に分かりやすい身体をしている・エルフ族は全員こうなのかな?」
舌を耳の穴へと伸ばし、その内部をペチャペチャ音を立ててねぶり回した。
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