(魔力を使い果たし気を失ってしまったわたし。
朝気がつくとひとり…夢?とあわてて辺りを見渡すとここはロッシュさんの家。安堵すると同時に激しく求め合った性交を思い出して一人顔を赤らめて俯きます。)
「せんせい、おはよう!…?よく寝られなかった?」
おやよう、フーちゃん…そ、そうね?緊張しちゃって…
(何もなかったように話すフーちゃん。敢えてそうしてるのでしょう…それでも3人で迎える朝が嬉しくて、わたしは笑みを絶やしませんでした。
それからしばらくは、お昼は協会で転居や専属講師の手続き、大学への推薦状のお願い等で多忙でしたが、夜はみんなと一緒なのがその疲れも吹き飛ばすものでした。フーちゃんにせがまれて一緒に寝たり、ロッシュさんと身体を重ねたり…そして…)
みなさん、ありがとうございました!
荷物、本ばかりで重かったでしょう?お疲れ様です…
(お引越しの日は、お手伝いの方が大勢いらしてなんなく終わりました。自由に…と用意して頂いたのは、前の奥様のお部屋。なんとなく奥様に悪い気もしましたが、是非にと勧められて使わせてもらう事に。目の前には運び込まれた箱の山。わたしは腕まくりをして開梱しようと意気込むと、ロッシュさんに抱き寄せられます)
…え?おくさまの…ご趣味?
っ!これは…?
(隠された棚の中には数々の道具が。用途がわからないものばかり。「甘えさせて」と少々寂しそうに頼まれると、肩に置かれた手をとって静かにうなづきます。)
フーちゃんが怪しまないように、跡とかはあまりつけないで…
え…あ…め、目隠し?
あ、あぁ…まっくら…ロッシュさん…あなた?
(ふるふると手を伸ばすと、その手を掴まれさらにもう片手首も取られると両手首を縛られます。)
やっ…あなた?あなた?
(「いるよ?」背後から身体を密着させて耳元で囁かれます。うしろから伸ばされた手は胸に。)
んっ…くっ…ふあぁぁ…
きもち…いい…目が見えないから…感覚が研ぎ澄まされて…
んひいいいいいっ!あぃやっ!ふあああっ!
あなた!み、耳…お口の中でしゃぶらないで!
ああああっ!あんっ!あんっ!あぉあああっ!
(耳たぶを甘噛みされてびくっ!と反応すると耳を舐め上げられます。そして、さきっぽからロッシュさんの口に含まれてしまい…
ジュルッ!ジュルルッ!ズゾロロロロォ…
直接耳に叩き込まれる卑猥な音。度重なる性交で敏感に育てられたわたしの身体は、これだけでも過敏に反応してしまいます。腰に力が入らずガクガクしていると…)
プシッ!ブシャアアッ!
んひっ!ひうううううっ!イク!イッちゃう!
ジョロ…ジョボボボ…
やだ!でちゃう!とまんない!とまんないっ!
(ショーツの中で潮を吹き、腰が砕けてペタンと座ってしまいます。その後、足の間から水溜まりがじわぁ…と広がっていきます。目が見えず手の自由が効かず、感度だけが上げられていき、ブラウスのボタンが外されておっぱいが露出する頃には、乳首もクリもカチカチになっていました。そのおっぱいの上にはたまらず垂らしたヨダレが…)
はあ…はあ…はあ…何…これ?こんな感覚…しらない…っ!ひぐうっ!乳首!コリコリしないで?いまだめ!感じすぎて!こわい!
あああっ!手が!やああっ!
(ロッシュさんは、棚の上部にある頑丈なフックに縄を通すと、わたしの腰を支えながら優しくゆっくり立たせると引っ掛けた縄を引きます。両手が頭の上にあげられてしまいました。背を反らさざる得ない姿勢のため、おっぱいがぶるん!とその存在をより主張します。スカートに手がかかると、あっさりボタンを外されてストン…と床に。びちょびちょに濡れたピンクのショーツが露わにされてしまいます。)
あぁ…だめ、あなた…
恥ずかしくて…あたま…おかしくなりそう…です…
でも、お腹は…キュンキュンって叫びっぱなし…
あなたになら…なにされても…いい…
おしえて?これから…なにするんですか?
(腰をモジモジ動かすたび、蜜が太腿を伝い垂れ落ちていきます。わたしは不安と期待の表情で怯えていました…)
【わたしが妄想できるのはここまでです!
SMチックなのはあまりした事ないので…でも楽しみですっ!】
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