「え?その前に…わたしに…これを?
…うわあ…素敵なお洋服。高価な布地に金の刺繍まで…いま、着てみてもいいですか?」
(贈られたのは濃い青に上品な刺繍の入った服でした。こんな高価な物…悪いと思いつつ好意を頂きますの深々とお辞儀をしてお礼をする先生ですが、恥ずかしそうにもじもじしています)
「できれば…その…着替えてるとこ見られるのは…恥ずかしい…です。後ろ向いてて…もらえませんか?」
(あたしは「乙女か!」とツッコミを入れたくなりましたが、ある意味せんせいは乙女だった…と納得します。パパは言われた通りに後ろを向きますが、あたしはせんせいの綺麗な身体を目の当たりにします。
栗毛の長い髪、真っ白に透き通る肌、くびれた腰、何より豊満なおっぱい…たぶん今夜の為に選んだ濃紺のショーツがより色を映えさせます。
女のあたしでもドキドキするその姿。せんせいはその服を着ると。)
「もう…いいですよ?とても綺麗で嬉しい…
でも、わたしみたいな栗毛では少し服の方が勝ってしまうような…きゃっ!ちょ…ロッシュ…さん?」
(急に抱きしめられて顔を赤らめるせんせいですが、すぐにパパの背中に手を回して抱きしめ返します。)
…パパとせんせい…いい感じだなぁ…このまま、せんせいがママになってくれたら、あたし嬉しい。
…あれ?この香り…甘くて…ツンとして…なんだろ?どこかで…
(部屋にほのかに焚き詰めたお香にスイートミルクを混ぜていました。お腹の奥がキュン…とわずかに鳴き、むずむずとしてきます。中を見ると、パパとせんせいが濃厚なキスをしています。ここからでもわかるくらい大胆に舌を絡めて…みるみる間にせんせいが女の顔に変わっていきます)
「はぁ…はぁ…きもち…いぃ…
わたし、このミルクのお香…好きです。ほのかにふわってなれて…ゆっくりじっくり…トロトロになれるの…フーちゃんには悪いけど…わたしも…あなたの事…もう離したくありません…」
(汚れないようにせんせいは服を脱ぎます。パパの目の前でショーツ一枚の姿を見せます。やはり恥ずかしいのか、俯き加減に目を逸らし、おっぱいを手で隠して…)
「あなたのために選んだこのショーツ…あなたの手で下ろして…わたしを…裸にしてください…そして…また…抱いて?」
せんせい…あたしの時と全然違う…綺麗で、いやらしくて…ハイエルフだから余計に…
…んあっ…やだ…もうこんなに濡れてる…
んんんっ!ふくうううっ!んふっ!んんっ!くふううっ!
(あたしの手はさっきからずっとショーツ越しにおまんこをくちゅくちゅと触っていました。切なくてスカートの裾を咥えて…クロッチが色を変えるくらいヌルヌルに濡れそぼったショーツを脱ぎ、あたしはおまんことお尻にそれぞれ指を這わせます。)
「あ…はぁう…ゆっくり…ゆっくりと発情させられていくの…きもちいい…です…
え?瞳…もう輝き始めてる?だって…あなたのおちんちん…を…また身体の中で感じられると思うと子宮がきゅんきゅん鳴くんです…」
あ…あたしの…中も…キュンキュン鳴いてる…よお…きもちいい…いいよお…
【やっぱり…2日とも我慢できませんでした。
ここから続きを楽しめたらと思います。ロッシュさんはサラとの甘くて深いエッチをして下さい。
わたしはサラとフーちゃん二役でいきますね?】
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