(あれは道具屋の手伝いから帰った時の事でした。
あの時間なら居間でゆったりしているはずのパパの姿はなく、かわりに居間にはせんせいのローブが…)
あ、そういえば。授業のあと、パパの部屋に来てねって…長引いてるのかな?
パパぁ?あれ?鍵かかってる…そんなに大事な話?
でも合鍵持ってるもんねぇ。…っと…開いた開いた!
パ…
「あおおおおっ!んあああぉああっ!ふかいっ!おくうううっ!」
…っ!やだなに…パパと…せんせ…なにして…るの?
(様子を伺おうと少し開けた途端、せんせいの甲高い喘ぎがつんざくように耳に飛び込んできました。
そしてあたしは目を疑う光景を…
パパがせんせいの腰を掴んで、まるで動物の交尾のようにばちゅんばちゅん!と腰を打ち付けていて…
せんせいは顔はおろか身体まで紅く染めて悶えていたのです。2人の足元には蜜なのか精液なのかわからないほどの何かをボタボタ溢していました)
うそ…パパとせんせいってそんな…関係なの?
それにこの匂い…甘くてツンって鼻に…くる…
っ…んぅ…
(キュン…わずかに鳴くお腹の奥。あたしは無意識に足をモジモジさせ始めてしまっていました。
せんせいは仰向けで足を大きく広げ、パパが上から杭を打つ様に激しく…あたしは自分の吐く息が甘くなるのを感じます)
…はぁ…はぁ…んっ…あっ…はぁぁ…
すご…い…あんなの…が…はいるの?
…あっ…せんせい…なにか吹いた…
っ!んふっ…あふっ…ふっ…ふくうっ!
おっぱい…こすれて…痛い…よ…
(カチカチに勃った乳首が服に擦れて、あたしは思わず身を捩ります。ぐちゅん…おまんこから蜜があふれ、あたしはショーツに手を入れて触ってしまいます。)
…ぐぢゅっ!じゅぷうううっ…
んふっ!おふうううううっ!
(間一髪で口を塞ぎ、溢れ出る声を抑えられました。こうなると止まりません。中指と薬指は蜜を潤滑にしてあっさりと膣奥まで…指先を曲げると目の前がチカチカするほどの刺激が背筋を通して頭に駆け上がります)
ふーっ!んっ!んぶっ!んふううううっ!
(ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!あたしの足の付け根から聞いたことのないいやらしい音が。パパに隠れてオナニーの経験はもちろんあります。ですが、この時の音は明らかにおかしいものでした。
耳からもなにかに犯されるような…いつの間にか口の手をどけて胸を揉み始め…ショーツも膝までおろしていく筋もの蜜の糸をそのショーツの上に垂らしています)
「ロッシュさん!わたしもうだめ!すっごくおっきいのきちゃう!イッちゃうイク!イクイクイクイク!」
ひあっ!あっ!んひいいいいっ!
だめやだっ!あたしも!もうっ!
あひあああああああっ!
(せんせいの絶頂に合わせて、あたしも腰を突き出してイッてしまいました。そのまま崩れるようにペタン…と座り込んでしまいます。よだれを垂らしながら絶頂の余韻が身体を襲い…程なくして我に帰るとあたしは、ヨロヨロと自分の部屋に戻りました。
ただ、廊下には点々と蜜を垂らしていたのに気づかず…)
…じゃあ、道具屋の手伝い、いってくるねぇ…
(あれからしばらく後、おやつのお菓子を食べるとほんの少しだけ…身体がムズッとする感覚を覚えるようになってきました。それは決まってほんのり甘い匂いのするお菓子の時だけ…そしてせんせいはそのお菓子の時になるとソワソワして、ドキッとする色っぽさを見せる時があるのです。
この日もまたお菓子がでました。あたしは道具屋のバイトがあるフリをして家をでて、少ししてこっそり戻ります。案の定、またパパの部屋の鍵はかかってます…)
「ねぇ…ロッシュ…今夜も…わたしのお腹の奥に…たくさんたくさん…熱いの…注いでもらえますか?」
(あのおっとりとして天然なせんせいがあんないやらしい顔で…そんな言葉を…みたい…そして感じたい…あたしはあの時の絶頂をまた味わいたくて、目を離さないまま両手をショーツに這わせるのでした…)
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