眼の前で股を拡げ、真っ白い子種混じりの
愛液が溢れるのも構わず質穴をヒキつかせるサラ。
「サラ、綺麗だよ・・・離さない。もっと、もっと君を犯したい」
ハイエルフの身体をうつ伏せに転がすと両方の二の腕を
ハンドルのように背中で握り、突き上げられた臀部に
硬さを失わない巨根を突き立てる。ドクン・・ドクン!!!!
たったそれだけでチンポは爆ぜるように果て、
射精の噴流を膣奥へと注ぎ込む。射精しながら腰を
ハンマーのように何度も振り、何度も、何度も繰り返し
Gスポットをえぐりながら子宮を深く犯す。
ヌチュ!グチュ!!!ヌポ・ズチュン!!ズチュン!!!!
男性器が根元まで尻に叩きつけられる毎に
お互いの肉同士が叩かれて
パン!パン!パン!パン!という音が部屋に響く。
「ああ、好きだ、大好きだよ、サラ。君を犯していると何度射精しても精が湧き上がるようだ・・・出るっっ!!!搾られるっっ!!!」
更に体位を入れ替え、抱っこするような駅弁座位で
キスしながら犯し、衰える事のない大量の精液を
度重なる射精でタプンタプンに膨らんだ子宮へと注ぐ。
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騎乗位、背面立位、松葉崩し、マングリ返し
日が暮れるまで様々な体位で繰り返される淫猥な交尾。
動物同然に身体を重ね、夢中になって快楽を貪り合う2人の背後で
そっと鍵を掛けたハズのドアが薄く開き、
しばらくそこから行為を覗き見る目があった事に2人は気付かなかった。
家の中で合鍵を持っているのは父親のほかたった1人だけ。
父親がサラにスイートミルクを盛る為に差し入れる
お菓子と果実酒は、逢瀬の合図のように使われ続ける。
彼女は自身で知らないうちに理性をネジ曲げられ、
その後も家庭教師のある夜ごとに繰り返される
逢瀬を覗き見ることがすっかりクセになってしまう。
(次の展開は、数日あとに家庭教師でやって来たサラとの行為か、狂ってしまった娘との過ちでは、いかがでしょう)
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