あっ!がっ!んおおぉっ!
ロッシュさ…ロッシュ!きてっ!わたしの中に!
今までの!わたしの想い全部!ちょうだい!
(子宮内にまで達したおちんちんの衝撃に、わたしは低く呻くような喘ぎを漏らします。ひと突きされる毎に絶頂に震えて、いつのまにか足は彼の腰に巻きついていました。)
わたしもきちゃう!ものすごいのが!おまんこから広がって!
やっ!やあああっ!
イ…ク…イクイクイクイクイクイクイクイク!
(ドロドロに濡れほぞった膣壁が鬱血しそうなほどおちんちんを締め上げます。その中でもグニグニ蠢いて、射精を促し…
彼の昂ぶりに合わせ、わたしの瞳が金色に輝いてきます。発情時の最高潮に達しようとしているのです。瞳の輝きの元は魔力。イヤイヤと頭を振る動きに遅れて瞳の輝きが残像になって残ります。)
も、もうだめ!イッて?一緒に!いっしょにいいっ!
あひあああああっ!イッ…クうううううっ!
ああああああああああああっ!
(ごびゅっ!ごびゅるるるるるるっ!脈動に合わせて何度も何度も凶悪でいやらしい音を奏でながら、ロッシュさんの想いが子宮を溺れさせます。迸る魔力がキィィィィン…と甲高く鳴き、わたしは溶けて無くならないように必死に彼の背中に爪をたてて抱きついて、この大波に耐えていました。)
だめっ!あふあっ!おあああっ!
まだくるっ!すごいのまだくるっ!
おかしくなるっ!狂っちゃう!おねがい!キスして!抱きしめて!ひあうああああああっ!
(ぶしっ!ぶしぶしっ!接合部から何度も潮を吹き、お尻までドロドロに濡らしていきます。
やがて全てを出し尽くし、全体重をわたしにかけて倒れ込むロッシュさん。
心地よい重みに、わたしもくらくらとしていますが、身体の奥底の疼きはまだやみません)
…足りないよ…
まだ…まだおなか…キュンキュン言ってるの…
あなたが…あなたがわたしをどれだけ好きだったか…身体で教えて?ほら…ここに…
(普段のわたしでは到底思いつきもしません。
金色に瞳を輝かせたまま、ゆらゆらと魔力を放出させつつ、わたしは足を大きく開くとおまんこをくぱあと広げて見せます。
精液が逆流して、ごぽおっ!と白濁が溢れかえります。その匂いはまさしくスイートミルク…
わたしはその塊を掬うと、彼の目の前で勝ちに運びゴクン…と飲んでしまいます)
おいし…もっと…もっともっと…わたしの全部使っていいから…もっと甘くて濃いの…飲ませて?
(麻薬に過度に反応してしまい、正常な判断ができません。今この時の素直な欲望を、ロッシュさんに見せつけるのでした)
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