こ…ここじゃ…いや…せめて…ベッドに…
(本気だ…痛いほど伝わる気持ち。身体中、脳内までも快感で埋め尽くされそう…そうなる前にこの気持ちを…乳首はおろかクリまでも大きく腫れ上がり、蜜をごぽごぽ垂らすわたしを、ロッシュさんは抱き抱えてベッドに連れて行ってくれます。
蜜の糸を幾重にも垂らしベッドに横にされて…狂いそうになる自分を歯を食いしばって堪えて、ロッシュさんを見上げます)
…わたし…ハイエルフは…知っての通り…限りなく…不老不死にちかい…存在…です…
(ゆっくり大きく息をして、その度に胸が震えています。言葉途切れ途切れに…)
…じゃあ…あなたが亡くなったら…わたしは…どうすればいいんですか?未来永劫…思い出だけを抱えて…
(ミルクにあてられたか、それとも好意をうけたか…たまらなく溢れ出る気持ちのままにサラは泣きながら話し続けます)
…や、約束して?あなたが孤独を哀しむのなら…
わたしは…この身を…あなたになら…捧げます。
でも!
(震える手でロッシュさんの心臓のあたりに手をあてます。ブワッと熱いものが体を駆け巡り、ある言葉が深く刻まれます)
わたしも!1人はいや!
だから…あなたが事切れる最後の一瞬…
この言葉で…わたしを…殺してください…
それが…あなたを愛する…わたしからのひとつだけの…お願い…
っ!ひああああっ!あぐっ!うあああっ!
(我慢していた分のぶり返しは凄まじく、真っ白だった肌は鮮やかな紅色に染まります。書物でしか読んだ事のないハイエルフの発情態です。その長すぎる一生で一度あるかないかと言われる発情に侵され、サラは割れんばかりの声で叫びます)
ちょうだい!あなたの!わたしへの欲情にまみれたおちんちんを!わたしの!わたしの胎内に!
ぐぢゅっ!ジュブリッ!
メリメリメリメリメリッ!
んぐっ!ふあああああああああっ!
おっきいっ!おっきいのが!わたしの中に!
あがっ!ひうううううっ!くるっ!なにか来ちゃう!
(胎内を引き裂くような感触は、すぐに快感に変わります。脳がスパークしては修復されてすぐにまた焼き切られ…入れられただけでイキ波が大きく押し寄せ、わたしはシーツにしがみついていた手をフルフル…とあなたに伸ばします)
…こわい…気持ちいいがこわい…です…
おねがい…抱いて?抱きしめて…?
【こんな風にされるはずじゃなかったんです!
ロッシュさんが大事に大事に扱って優しくしてくれるから、私の中のサラが勝手に動いてました!
さあ、媚薬にお手伝いしてもらって、ここからトロットロに蕩けさせてくださいね?溢れかえるくらいに中に出して…】
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