(少し強引かもですが、できるだけ甘くて蕩ける感じにしますね)
「サラ先生・・・この薬で堕ちないエルフは居ないって聞いています。それなのに貴女は、こんな汚いやり方に訴えた私を気遣ってくれるのですか?」
手が敏感になったクリトリスを弄んで
未熟な快楽を呼び起こす。
「不感症で有名なハイエルフの肉体が、こんなに色に狂うなんて噂通り恐ろしい薬です。すっかり敏感になって・・・イキたくて、こんなに、はしたなく愛液を吹き上げながら、それでも先生は、まだ気高く美しさを失わない。貴女への愛おしいさで、私の方が狂いそうです」
ワンピースが床に投げ捨てられ、全裸にされたハイエルフの
輝くばかりに透き通ったしなやかな腰に腕を回して抱き抱える。
「乳首も・・・触ってもないのに男の股間みたいに尖ってしまっています。ご自分で見て下さい。私の小指の先ほどの大きさに勃起している姿、エルフは発情すると、こんな風に身体が変化するのですね」
クリトリスから離れた手が豊満な乳房を鷲掴みすると
指の間から円筒形の勃起乳首が強調されてしまう
「・・・時間なんてもう、私にはどうでも良いんですよ・・・もう独りで残されるのは沢山だ。エルフの先生なら、きっと私は死ぬまで愛し続けられる、だから良いでしょう?私のモノになって下さい、先生」
ふたたび女性器に伸びた手が、縦筋をクパァと割り、
焦らすように突き入れた中指でクチュクチュと
敏感な場所を責め立てる。
「入れたい・・・あぁ、ここに私のチンポを入れたい。先生、欲望にまみれた私を許してください。サラ、愛してます・・だからチンポを入れて欲しいって私に言って下さい・・・サラ、あぁ愛おしいよ、サラ」
※元投稿はこちら >>