わ…わたしが…亡くなった奥様…に?
(そう言われれば数々の思い当たる節が…時々気づいたロッシュさんはどこか寂しそうにわたしを見ていました。その事を思い胸を痛めますが、それはすぐに快感に書き換えられてしまい…)
そんな…わたしじゃ…おくさまのかわ…んひいいっ!かわりはできな…いっ!
んあっ!はっ!はひっ!ふああああっ!
熱いの!熱いのが!あたって…るぅっ!
ぎゅっと抱きしめられたまま、はだけた足の奥、おまんこの割れ目にピッタリ合わせたおちんちんが擦られます。ドクンドクン!と脈打つ熱い肉棒が往復するたびにクロッチのシミは広がり、少しするだけでもはやショーツはその用途を果たさなくなるくらいに…)
だ…だめですよ!わたしは…ハイエルフ…です…
人間とは寿命が…
っ!ふぐっ!んぐうううううううっ!
(唇を奪われました。ずっと守ってきた全ての純潔…その硬い門が…突き放そうとする手を取られてしまいます。頭を抱えられてさらに唇はこじ開けられて…
ロッシュさんの口からドロリとしたスイートミルクの原液が注がれてしまいます。
わたしは目を見開いてガタガタと震えます。ゴキュ…ゴキュゴキュ…喉が激しく音を鳴らして飲み込み、それと同時に身体の中に炎に灼かれるような熱さが駆け巡ります。)
っ!げほっ!げほげほっ!か…はぁっ…
あ…あぅああ…い…いや…やだ…言うこと聞かない…からだ…燃えちゃう…焼けちゃう…
んひあああっ!そこ!クリ…つねっちゃ…っ!
ひああああああっ!
じょろ…じょぼぼぼぼぼぉ…
(ローブを脱がされ、ベルトを外されます。ワンピがふわっと緩みますが、とがった乳首が余計に強調されてしまい…ロッシュさんはわたしの耳を甘噛みしながらクリ引っ掻くと、叫ぶように喘ぎ、あろうことかその場でお漏らしをしてしまいます。)
お…おねが…い…も…やめ…て…?
フーちゃ…フーちゃん帰って…きちゃうから…
あ!やだ!ボタン外さないで!
(身体に力が入りません。ロッシュさんの気持ちは嬉しい。でもわたしには種族の壁は…
迷いと憂い、そしてどこか今からされる事に期待する瞳でロッシュさんを見つめます。
フーちゃんにも見られたくない…そう懇願しますが、それとは裏腹に前ボタンのワンピ、そのボタンを一つ…ふたつ…胸元に向けて焦らすように外されていきます)
ロ…シュさん…わたし…じゃ…ダメ…ですよ…
(口角から涎が一筋。普通のエルフならお菓子の時点でもう堪らなくなるのに、ハイエルフで優れた魔術師であるわたしはその精神力でギリギリ堪えられているのでした)
【甘くて蕩ける…正直こんな泣けちゃう展開が来るとは思ってもみませんでした。すぐにボロボロにされちゃうのかなぁって覚悟してました。今のこのペースに劇中のサラへの気持ち、とっても嬉しいです】
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