(ありがとうございます。擬音多めでも大丈夫です。淫語も多用した方が好みです)
「サラ先生は何だか妻と雰囲気が似てるんです・・・お近づきになりたいと思ってしまって。でも先生は身持ちが硬そうでしたので。でも、ちょっと強引過ぎだったのは反省してます・・・こんなにテキメンに効くなんて想像以上でした」
貴女の上半身をそっと抱き寄せて耳元で語りかけながら
耳を甘噛して、耳の入口に舌を伸ばす。
「先生、私は貴女を抱きたい。受け入れてくれませんか」
ワンピースがたくし上げられ、いつの間にかグズグズに濡れた
クロッチへと置い男性の太い手が掛かる。
「白状します。先生が娘とと食べたお菓子と果実酒にもスイートミルクを混ぜています・・・ですから貴女の身体はもう手遅れなんです。このミルクポットの中身はその原液。これを口にすれば、きっと貴女は欲情する自分を抑えられなくなる」
中身が注がれないまま置かれているミルクポッドに
視線を誘導して・・・
クチュクチュとクロッチの縦筋を男の太い指を縦筋に這わせ、
プックリ盛り上がった勃起が浮き上がる敏感な肉豆の周りを
円を描くように愛撫。
「私が口で、直接飲ませてあげます」
スイートミルクを口に含むとハイエルフの
色素の薄い小さな唇を塞ぎ、舌を突き込むのに合わせて
濃厚な麻薬を口の中へと注ぎ込む。
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