「勝手に口から離すなよ。あと、出されたものは全部ありがたく受け取れよ。」
昨日までも当たり前のように精液を飲ませていたにも関わらず、確認のような一言が。
そしてそのまま真美の喉奥までゆっくりとチンコが挿入されていき、根元まで咥えたところで頭を固定される。
多少は慣れてきたのか喉を動かしながら奉仕をする真美。
その後も時に喉奥を穿つように激しくピストンし、時に呼吸をさせないかのように喉奥をしつこく捏ねくり回す。
そして10分ほどオナホイラマチオを続け、チンコを少し引き抜き、先端だけを咥えさせた状態で無言で射精する。
突然放たれた精液も必死に嚥下しながら受け止めるが、直接喉奥に流し込まれたわけではないため口に溜まっていく。
射精を終えたあとも口からチンコが抜かれることはなく、咥えたままで嚥下を続ける真美。
そしてすべてを飲み込み終えたところで・・・
チョロッ
口内にゆっくりと別の液体が流し込まれた始める。
当然ながら味わったことがない苦味と臭いが口に広がる。
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