「まぁ前回よりは動けたからな。
一応は褒めてやる。」
真美が謝罪をしてからお掃除フェラを始めると、珍しく褒めるような言葉をかける翔太。
「けど、もう終わりなんて思ってないよな?
今日は旦那を捨てて俺のオナホ便器になった記念に、一日かけて使ってやる。
ほら、さっさと動け。」
オナホ便器になった褒美として一日使ってやるという翔太。
すでに4発も出しているにもかかわらずチンコは反り立っており、絶倫という言葉がふさわしい様。
そのまま翔太は風呂場へと向かう。
浴槽にはすでにお湯がためられており、絶頂の余韻から動けないでいる真美が来るまでの間に一人入浴する翔太。
そして絶頂の余韻から立ち直り、なんとか動けるようになった真美が脚を震わせながら浴室にたどり着く。
「遅い、そこで正座しておけ。」
湯船に浸かりながら命令する翔太。
そして真美が湯かに座り込むとおもむろにシャワーを手にし、冷水を真美にかける。
※元投稿はこちら >>