疑似レイプで絶頂まで昇りつめた雪乃の顔はだらしなく弛緩し、普段の真面目な雰囲気と比べても別人のようにも見える。…真面目で可愛いと男子たちの視線も集める雪乃も、今は絶頂の余韻から戻ってこれていない。
その余韻によって収縮を繰り返す入り口からはトプットプッっと愛液が吐き出され、高橋のチンポの肉茎を濡らしていた。
この我慢させられ続けている勃起しきったチンポをどんなシチュでねじ込んでやろうかと一瞬考えようとした。…だが雪乃は痴漢に犯されることを望みながら絶頂を迎えたのだから、それを叶えてやるのが一番だし、何よりも高橋自身が淫乱処女の雪乃の中へとチンポをねじ込みたいと強く望んでいた。
雪乃に回されていた手を一旦離すと、下着の両脇に指をかけてしゃがみながら一気に足元まで引き下ろす。…お尻と割れ目に食い込んでいた紐がなくなり、しゃがんだ目の前には乳首と同じ色をした、だが布地越しにさんざん弄られビショビショになってイヤらしく蠢く入り口がさらけ出される。…絶頂の良いんか、それともチンポを待ちわびてやまないのか、愛液を湧き出しながら収縮を繰り返している。
「綺麗なピンク色のオマンコじゃないか。これなら雪乃が処女だって言っても信じられるけど…実際びしょ濡れで待ちわびるようにピクピクしてるのが本当にいやらしいな。」
左手を伸ばし雪乃の持っているスマホを取り上げると、右手の親指と中指で蠢く割れ目を左右に割り広げる。…急に外気にさらされた入り口がキュッと締まるが、すぐに新たな刺激を待ちわびて誘うように収縮を繰り返す。
その卑猥な割れ目にスマホを向けて撮影をしてやれば、さらなる愛液を溢れさせながら収縮し始め、それを見せつけるかのように雪乃のお尻も小さく左右に揺れていた
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