胸を曝け出した途端、抑圧されていたものまで開放されたかのように積極的に言葉を紡ぎ出し、興奮のままに貪欲にさらなる刺激を揉めて身体を揺らす雪乃。…すでに構えさせていたスマホを鏡に向ける余裕などなく、両手を鏡につけて上半身を支えるのが精一杯の状態だ。
「なら、この尖っちゃってるピンク色の乳首も痴漢されて弄りやすいように『ユキちゃん』の身体が勝手に準備しちゃってるんだな。…下もビショビショになっちゃってるし、本当に淫乱な身体だ。…こんなんじゃ部活のときだって男子の視線で興奮しちゃうんじゃないか?」
そう言いながら雪乃の乳房を下から包み込むように持って上半身を反らさせると、鏡に写して見せつけるように、左右の乳首をギュッと摘んでやる。…すでに興奮からか勃起しきってる乳首の固いグミのような感触を感じつつ、時には同時に、時には交互に指先の強さを変えながら刺激してやる。
高橋のカーゴパンツは雪乃から溢れ出す愛液がどんどん染み込んできて、すでに漏らしたかのような大きなシミができていた。…いい加減に隔てる布地が邪魔になってきたのを自覚すると、右手を一度乳首から離して、カーゴパンツとボクサーパンツを同時に下ろす。
雪乃からは見えないがすでに我慢汁と染み込んだ愛液で濡れたチンポがようやく本来の形でさらけ出される。
大きめのヘアスプレーよりも少し長い、雪乃の見た痴漢映像の男優たちのモザイク部分よりも大きいと思われる高橋の勃起しきったチンポ。…それをまだ下着が食い込む割れ目に沿って擦り付けるように突き出していく。…今までにない熱く生々しい固さがはみ出すラビアに擦りつけられ、その完食に驚いているうちに大きく張り出すカリ首がクリを紐越しに刺激する。
鏡を見れば、雪乃の脚の付け根の間から、高橋のチンポが愛液を纏わせながら頭を出していた。
【おはようございます。すいません、昨夜は豪快に寝落ちしてしまいました】
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