「んっ…♪私も…お姉さん…みたいに?嬉しい…♪
うん♪裕人君との行為…記憶に残したい…♪
これからいっぱい…エッチで変態な思い出作りたいです♪」
返事をすると見つめる裕人君に顔を近づけます
裕人君がじっと…強い視線で見つめながら私にする宣言を聞いて
「…はぃ♪私は…裕人君の変態お手軽精液便女です♪
呼ばれたら、裕人君に興奮してもらえるような変態スケベ下着かノーパン、ノーブラで伺います♪
いつでも、どこでもすぐに使って貰えるように、オマンコはグチュグチュに濡らしておきます♪
あんッ♪お手軽マンコに好きな時に挿入してください♪真美のオマンコは裕人君のオナホ…普通の女性のような愛撫も前戯も入りません♪チンポを気持よく扱く為に使って無責任中出しでスッキリしてください♪♪」
裕人君の宣言に私も宣言して答えます
ギュッと強く抱きしめられ、キスされ舌を口の中に差し込まれると、迎えるように舌を絡ませます♪
「んんっ…♪まさか裕人君に本当の私を見つけて貰えるなんて思わなかった♪
家庭教師と生徒だけど…お手軽精液便女とご主人様としてよろしくお願いします♪
こんな変態な私だけど…裕人君が飽きるまで…私の身体でいっぱいご奉仕しますからチンポ気持よくなってください…♪♪」
何度もキスをしながらお尻を上下させながら裕人君を見つめます♪♪
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