気づかない振りをしていた避妊無しでの挿入…
そのことをハッキリと口に出し『お手軽精液便女として扱う』と…
避妊もせず妊娠しても責任は取らない…気持よく射精することを最優先にした普通なら最低な一言…
無責任中出しに私も同意してると言われて…
ビクッと一瞬動きが止まるも望んでいる行為で…
「はぃ…♪避妊せずに…使ってください…裕人君のチンポが気持よく射精できるように…
真美のオマンコを…お手軽精液便女として使って下さい…」
催眠状態じゃない時でもお手軽精液便女になり生ハメ、無責任中出しすることを了承するように答えると、お尻を持つ手が動かされニュプニュプとチンポ扱きに使われ始めます♪
生ハメされて無責任中出しされる危機感とオナホ便女扱いされる興奮で催眠状態よりも少し絡みつきが強くなるオマンコ…
お尻を振らさせながら話しを続ける裕人君に
「うん…見せられた…のかも…
うん…その時見た記憶が強く残ってて…気になっちゃって…それからかな…そんなふうに考えちゃってたの…
そうなのかもね…こんな風になっちゃダメっていけないって教えてくれてたのかも…でもその時のお姉さん凄く気持ち良さそうで…幸せそうだったの…」
話しながらも腰を上下させられ続けて…♪
何かを確認するように、押し付けるようにさせられながら裕人君も腰を突き上げられると、コリコリと子宮口がチンポの先端にキスをします♪
チンポキスされる度にチュッチュッと吸い付くようになる子宮口の感触に、戸惑いながらも新しい快楽の感触にお尻を振らされ続けます
※元投稿はこちら >>