私の話しを嫌そうな顔もせずに聞いて、肯定してくれる裕人君
「こんな事…絶対人には言えないって思ってたの…でも裕人君にはバレちゃったね…でも否定しないでくれて…嬉しい…♪」
私の事を理解してくれるような言葉に、信頼と安心を覚え
『オマンコで咥えて』と指示されると、身体を起こして裕人君を跨ぎます
「そんな厭らしい言い方…うん♪
裕人君のチンポだってわかるように…頭でも身体でも…覚えるね♪♪」
避妊してないことを分かりつつも触れずに腰を下ろしていきます
強制絶頂オマンコは催眠状態の時と同じように熱くトロトロなのに、絡みつき締め付ける極上名器オナホ状態で…
腰を振らなくてもチンポを扱くように蠢く膣肉…
「んぁっ…♪んっ…♪あぁっ…♪」
ズブズブと挿入されるチンポ二声を漏らします
ゆっくり確かめるように腰を下ろして根本までハメ終わり馴染むと話しかける裕人君
「なに?あっ…そのこと?
うーん…はっきりとは覚えてないんだけど…
実はね…小学生のときかなぁ…近所?のお姉さんがこんな風に身体にエッチな落書きされて…エッチしてるとこ…見た気がするの…」
話しながら裕人君にお尻を持たれて、ゆっくり根本から半分位を挿入させるように動くように指示されると、腕を裕人君の首に回して、その動きに合わせてゆっくり腰を上下させながら話します
常にゆっくりとチンポを扱くように腰を振るも射精には遠い…長く楽しめる刺激で腰を上下させます
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