(真美さんの話を驚くことも、家と行って見下すような表情をするわけでもなく、平然としたまま聞いて)
別にいいと思うよ・・・。
自分の趣味趣向に合った本やDVD、オモチャ持ってても。
っていうか、自然なことだと思うけどな・・・。
(どこか達観視しているような態度や口調で話した後
手にした本を箱の中に、元の様に戻してあった場所に戻して)
そろそろオマンコで咥えてよ。
身体だけじゃなく、頭でも俺のチンポを覚えてよ。
もし目隠しされて、他の男のチンポ入れられてもこのチンポ違うって言えるように・・・。
(強制絶頂で潮まで吹いたオマンコ・・・。
催眠時と何か違いがあるのかを少し楽しみにしながら、
真美さんが自ら身体を跨ぎ、深く挿入するのを待って・・・、
真美さんの腰が落ち着いた頃を見計らい・・・)
少し気になってることがあるんだ・・・。
幼い頃、見たような気がするって言ってたのが・・・
(真美さんのお尻に両手を当てて、今はこんな風に動いてと言わないばりに、
ゆっくりチンポ根本からの半分くらいを出入りする様にさせて)
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