私を気遣ってくれる裕人君の優しさに蕩け顔で笑顔で答えると体の位置を整える裕人君
その時に、ベッドの下の箱を引き出されちゃいます
「あっ…それダメ…!!」
私の言葉よりも早く箱を開けられると、中のローターとバイブが見つけられて…さらに無修正のエッチな本も見られて…
身体に落書きされ…顔や髪にザーメンをかけられ喜ぶ女性や、縛られ生ハメされてる姿…中出しされたオマンコを嬉しそうに広げてみせるなど便女扱いされてる素人さんのエッチな本…
「これは…あの…うん…」
言い訳できない証拠を見られて、否定できなくて…
「私…こんなふうにされてるの見ると…凄くドキドキしちゃうみたいで…
この人達…凄く幸せそうなの…物みたいに扱われて男性の性欲処理の為に、使われる…気持よくなるための道具扱いされてるのが…羨ましくて…」
幼い日の記憶として刻まれた経験が性癖と合わさり、我慢できなくて便女扱いされてる本を購入したことを伝えます
※元投稿はこちら >>