強制絶頂の後も少しの間、頭を抑えられてビクビクと絶頂しながらチンポしゃぶりさせられて♪
痙攣が治まるころに、手の力がゆっくり抜かれて、
チンポから口を放します
ゆっくり引き抜かれたチンポと唇が唾液の糸で繋がれてるのを見て、もう一度頭を動かされチンポにキスをさせられてから裕人君と視線を合わせるように顔を上げられて
「はぁっ…♪はぁっ♪うん…♪喉奥まで咥えたら…苦しかったのに…イッちゃった♪♪」
強制絶頂させられたことに気が付かないまま、優しそうに微笑む裕人君に、笑顔で恥じらいながら絶頂したことを伝えてキスを受けます♪
「もう一回…?うん…裕人君も…これって気持ち良いの?それなら…もう一回…♪」
喉奥フェラで絶頂することに違和感を感じる事よりも、裕人君の言葉を信じる事の方が強くなっていき…
次はもう少し長く苦しんで悶えてからと、喉奥フェラ訓練させられてることにも気が付かないまま、裕人君を見つめて頷くと、視線をチンポに下ろして
「じゃぁ…もう一回…咥えるね…♪
んんっ…ングっ…」
もう一度、ゆっくり喉奥まで咥え込みます
裕人君のキーワードがあるまで絶頂すること無くて
苦しいのに絶頂しようと深く咥えます
その様子を観察するように黙ったままの裕人君
さっきと違いすぐには絶頂しなくて、探るように頭を振り始めます♪
「ング…んんっ…グボ♪んむっ…グボ♪」
喉奥まで咥えて頭を前後させ亀頭を締め付けたり舌を絡めたり…吸い付いたり…早く絶頂したくて頭を振る私
※元投稿はこちら >>