恥ずかしくて、いやらしい事言われて、頭やじゃなく身体が喜んでる。
記憶はなくても、体が覚えてるって言ったのはそう言う事・・・。
(戸惑いを隠しきれない真美さんにそう言ったあと、
ベッドにより掛かるようにして・・・、
ぎごちなく脱がされ行く服・・・脱がしやすいように体を動かして、
できる限りソコを見ない様にしながらズボンを脱がしてくれて、
ふと見てしまった、パンツの中でそそり勃つチンポに・・・
少し驚きの声をあげた真美さんに)
そうだよ。
記憶のない真美さんが何度もイカされて、
子宮まで開いて咥えたチンポがそれだよ・・・。
(身体は間違いなくその快楽を覚えているようで、乳首がツンと固くなり誇張し、
軽く足を開いて座るそのオマンコからは、糸を引くように愛液が垂れ床に・・・)
先生、やっぱり止める?
止めてもいいよ、この事は誰に言わないって約束するけど、
ここで止めたら、また無意識に記憶のないまま、年下の男誘惑して・・・
そう言う事繰り返すかもしれないよ・・・。
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